2017年01月01日

ブログ「愛犬問題」を愛読して愛犬生活が激変! 飼い主は楽しさが増し、愛犬は鶏ガラの骨やチョコレート等を食べて心身ともに健康に!

 愛犬たちの住む世界は魑魅魍魎(ちみもうりょう)のいろんな妖怪が跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)している世界だ。白衣の詐欺師や犬の唯一の天敵の悪魔もいる。
世界中の宣伝広告媒体が発達している文化先進各国では、愛犬たちは獣医界の儲けの犠牲にされている。それらの国々の多くの愛犬家がマスメディアにマインドコントロール(洗脳)されている。つまり、間違った犬の飼い方をして、ご自分の愛犬たちを心身ともに疲弊させている。
その事実に全く気付いてない愛犬家がほとんどだ。飼い主にとって、特に、その飼い犬にとっては嘆かわしい世の中だ。
白衣の妖怪やカネの亡者による動物虐待の極みだ。情けない話だ。
 文化先進国では犬はドッグフードを食べさせることが当たり前になっている。そのドッグフードは畜産業や農産業の廃棄物、つまり、ゴミの塊であることを理解している愛犬家はごく少数だ。
詳細は犬にも味付けの良い美味しい食事を! 塩分は必須不可欠! ドッグフードはゴミの塊!にある。
 ドッグフードがゴミの塊である証拠は愛犬家各自がご自分で確認できる。試してみると良い。
愛犬に人と同じ食べ物を食べさせる。すると、愛犬の糞量は、ドッグフード時の半分以下になる。
犬は元来肉食動物だ。鶏の骨付き肉などを食べさせると、その糞量は三分の一以下に激減する。
詳細は犬の糞量が鶏の骨主食でドッグフード時の半分以下に! 悪臭も激減!にある。
 
 ドッグフードは栄養価の少ないゴミの塊であるだけでない。エトキシキンという有害な防腐剤が沢山入れてある。
人の食品には添加が禁止されている有害物質だ。
 面白いことに、宣伝広告媒体の被害が大きくない低開発国では、犬は昔ながらの食べ物を食べている。
タイやラオスの犬は、焼き鳥店のお客が食べ残した鶏の骨をありがたく頂戴して喜んでいるとのこと。
詳細はタイやラオスの犬は焼き鳥店の鶏の骨が好物 食べ残しの骨を客から貰って食べている!にある。 
 我が家は昔から愛犬には鶏の骨を食べさせていた。昔は、それが当たり前だった。
更に付言すると、人の食べ物で犬に有害な食べ物は何一つない。チョコレートも玉ねぎなども有益な食べ物だ。香辛料も全く気にする必要はない。
犬は歴史上、何万年も人の食べ残しを食べて繁栄してきた特殊な遺伝子を持つ動物だ。人と同じ食べ物を食べて健康を害するわけがないのは自明の理だ。
つまり、詐欺集団である獣医界やドッグフード業界に騙されないことが肝要だ。飼い主が騙されると、その愛犬が被害を受ける。
 なお、動物病院にはできるだけ近づかないほうが愛犬は健康で長生きできる。
君子危うきに近寄らず」だ。
 なぜか? 
例えば、 獣医界にとっては五大詐欺商法は当たり前だからだ。犬には有害なだけだ。
詳細は獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ! にある。 
 次の随想のコメント欄に、最近ブログ「愛犬問題」を知って、愛犬達との生活が激変し楽しく過ごしているとのお礼の投稿があった。その投稿文をできるだけ原文のまま採用掲載する。ご参考になれば幸いだ。
 ブログ「愛犬問題」を知って愛犬が欣喜雀躍! 主食は手羽先の先!公園ではノーリード!獣医とは決別!
  
 
 愛犬との生活が激変!   投稿者:Non Lee さん
ブログ「愛犬問題」を愛読してから、愛犬達との接し方が激変し、愛犬達が穏やかになり、長きに渡り患っていた目やにが完治し、愛犬達も飼い主も色々なストレスから解放され、楽しい日々を過ごしております。
手羽先の先を近所の愛犬家仲間に広め過ぎ、近所中のスーパーから手羽先の先が無くなると言う社会現象(笑)が起きましたよ!
入手困難になりましたが、幸せなワン子達が増えたと思うと嬉しくてなりません。
これからも大阪のおばちゃんの口コミの底力で、ブログ愛犬問題を広めて行きますよ〜(*^_^*)
食が満たされると、人もワン子も穏やかになりますね。
お留守番のたびに、悪さの限りを尽くしていた愛犬達が、良い子でお留守番する様になりました!
叱っても直らず諦めておりましたが、驚きです!
今ではチョコレートも大好きで、箱を見せただけで、大喜びで飛んできます。
チョコレートを食べたら、死ぬやら、即、胃洗浄が必要だとか、そんな事を真剣に信じていた自分が恥ずかしいです。
愛犬達から、こんな美味しいものを取り上げ、喜びを奪っていた事を猛省(x_x;)
一番の喜びは、今年6歳のちぃ(5kg)が、1日に何回も苦しそうに逆くしゃみをしておりましたが、最近ずっとしておらず、治ったようです。
栄養満点の手羽先の先のおかげで免疫力が向上したからだと思っています。
ワクチンや混合ワクチンの接種、フィラリア予防、ノミダニ予防のフロントラインを一切やめた事も、愛犬が健康を取り戻した要因だと信じています。
 獣医は、これだけたくさんの健康被害のある薬剤を売りつけています。物言えぬ愛犬たちが、その小さな体で有害薬剤を一身に受けていたと思うと、これはもう動物虐待以上の悪行です!!!
 飼い主の私が獣医に騙されて、愛犬たちにそんなバカな事をしていた償いのために、大阪城公園でノーリードの会を発足しました。愛犬たちと一緒にいつも行っている公園です。
自宅のある大阪市城東区で、手羽先の先推進委員長を務め、ブログ「愛犬問題」を広めて行きます。
(自分で勝手に言っているだけですが。へへへ。)
 
  返事1      投稿者:Paroowner
  Non Leeさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
衣食足りて礼節を知る」のは人だけではなく、犬にも当てはまるということですね。
愛犬が心身ともに健康になりましたか。
ブログ「愛犬問題」に巡り合えて、愛犬だけでなく飼い主も幸せになりましたね。良かったですね。
大阪の近隣のお店では手羽先の先が入手困難になりましたか。
西東京市も同じ状態です。
私がブログ「愛犬問題」で、愛犬達は鶏の骨が大好物だと公表したので、たちまち、手羽先の先は入手困難になりました。
スパーでは午前中に売り切れになっています。
やむを得ないので、最近は、手羽元を愛犬に食べさせています。その骨をガリガリかみ砕いて食べると歯磨き効果もあります。愛犬のパロの歯は綺麗ですよ。
 留守番の時にワルをする分離不安症も治りましたか。
美味しい食べ物を食べて、ノーリードで思い切り遊ぶと、犬も心の病気までも治るということですね。
逆くしゃみ症候群薬剤アレルギーの一種であることをブログ「愛犬問題」で明らかにしました。
酷い逆くしゃみ症候群でも市販の安い抗ヒスタミン剤で治るのです。その事実はブログ「愛犬問題」が愛犬家の皆さんのご協力を得て明らかにしました。
言い換えると、獣医には治せないアレルギー性の病気をブログ「愛犬問題」が治す方法を世の中に初めて公表したのです。
 愛犬の場合は、獣医の薬剤をすべて断ちましたら、逆くしゃみ症候群が治りましたか。
獣医のワクチンなどのいろんな薬は薬剤アレルギーの原因になっているのです。
手羽先の先を食べて免疫力が向上したのも、逆くしゃみ症候群を治すには良い効果がありましたね。
 ノーリードの会は楽しそうですね。
愛犬達だけでなく、飼い主も皆幸せになりますよね。
 
 返事2         Non Lee さん
  
我が家の3kgのチワワ3才ですが、ドッグフードを与えていた頃は、いつも胃腸の調子が良くなかったのです。
いつも、下痢気味で、食も細く、そう言う体質なんだと諦めておりました。
ところが、ブログ「愛犬問題」を知ってから、ここ一ヶ月程、手羽先の先や、手羽中や、手羽元を与えてから、一切下痢をしておりません。
手羽先の先は刃物で切らずに丸ごと与えておりすが、毎日5本は完食してしまいますよ。
ドッグフード食の時には考えられないほどの凄い食いっぷりです。
本当に、目から鱗とは、この事です!!
愛犬を食欲旺盛な元気な健康優良児にして頂き、ありがとうございます(*^_^*)

   返事3       Paroowner 
Non Leeさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
ドッグフードには人の食品には添加が禁止されているエトキシキンという有害な防腐剤が沢山入れてあります。
そのエトキシキンが原因で愛犬は胃腸の調子が良くなかったのでしょうね。
我が家にはドッグフードをおいてありません。
人と同じ食べ物が犬にも良い食べ物なのです。
つまり、人の食べ物で犬に有害なものはありません。
チョコレートも玉ねぎなども有益な食べ物です。
獣医界はウソを言っているということです。
ドッグフードをできるだけ沢山売って儲けるためですよ。ハイ。

   返事4   Non Lee さん
paroowner様を見ておりますと、昔、近所に必ず一人は居た、他人の子だろうが、ちゃんと叱ってくれた面倒見の良い大人の方々を思い出します。昔は、そんな方々が、どこの近所にも居たおかげで、子供達は、ちゃんと育ち、子育ての経験がない親たちも、安心して子育てする事が出来ておりました。
今では、核家族化が進んだ上に、他人の子供を叱るなどはあり得ない事で、下手をすると虐待などと騒がれ、村八分にされかねません。
親自体が何が正しいか分かっていないので、躾もまともに出来ず、まともな大人になれない子供が沢山おります。
まともではない大人は、自分の為に叱ってくれた人に逆ギレするなど、あり得ない蛮行に出ます。
愛犬の問題からは、ずれておりますが、paroowner様のような方が居て下さり、非常に心強く思っております事、お伝えしたく、書き込み致しました。

   返事5     Paroowner 
   Non Leeさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
ブログ「愛犬問題」は、その副タイトルに「犬の身になって考えてみましょう」とありますね。
つまり、私は犬の立場に立って、ブログ「愛犬問題」を書いているのです。
飼い主の人の立場に立ってブログ「愛犬問題」を書いているのではないのです。ハイ。
 言い変えると、犬の間違った飼い方をしている飼い主には、遠慮会釈もなく、その間違いを指摘します。
遠回しの婉曲な言い方はしていません。
イエスかノーのはっきりした表現をしています。
 そのようにズバリ指摘しないと、ご自分のこれまでの犬の飼い方が間違っているとは理解してない飼い主が多いのです。獣医界にマインドコントロル(洗脳)されている飼い主が多いということです。
 中には、獣医が愛犬家に成りすまして、ブログ「愛犬問題」の内容を暗に批判してくることも多いのです。
ブログ「愛犬問題」を正面から批判してくる獣医は簡単に対処できますが、愛犬家に成りすまして、暗に批判する輩には厳しく対処しています。
最後には、二度と投稿してくるなと言っていますよ。ハイ。
 なお、私には犬に関する人の教育くらいが分相応だと思っています。ハイ。
 
    返事6        Non Lee さん
 次の随想を読みました。
犬の咳は獣医に診せない! 気管虚脱、心臓病などの手術は以ての外!気管拡張剤は気休め有害商品!
 私の愛犬もカーッカッと言う咳や慢性の逆くしゃみを患っていましたが、ブログ愛犬問題に巡り会えてから、手羽先の先や手羽先や手羽元を与え始めてたら、完治しました。
ブログ愛犬問題に巡り会え、まだ一ヶ月程ですので、一ヶ月程しか鶏の骨の食事は与えておりませんが、ここ10日間、咳も逆くしゃみもしておりません。
持病だと諦め、咳込む度に、苦しそうで心痛めておりましたが、治ったので非常に嬉しくてなりません。
栄養満点の食事で免疫力を向上させる事の大切さを教えて下さり、本当に感謝致しております。
目やにも完治しました。
フィラリア予防薬やフロントラインを止めた事も良い結果をもたらしたと思っています。
狂犬病注射や9種混合ワクチンも、もうしませんよ
毎日、鶏の骨を必死にガリガリしている姿を見ていると、食いつきが悪いドッグフードを与えて、食が細いと勝手に思っていた事を反省するばかりです。
3kgと5kgのチワワとチワックスですが、チンして冷ました手羽元を、丸ごとかぶりつき、完食してしまいますよ!
 
  返事7       Paroowner 
Non Leeさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
 愛犬たちに「手羽先の先や手羽先や手羽元を与え始めて」たら、ひどい咳や慢性の逆くしゃみ症候群だけでなく、目やにも治りましたか。
すべて栄養満点の肉食のおかげですよ。
犬は元来肉食動物なので、骨付きの鶏肉は最高の食事なのです。
野菜や果物は、犬には不要です。
オオカミと同じように、ビタミンCは自分の肝臓で合成できるのです。
加熱調理した手羽元を食べさせていると、愛犬の歯は綺麗になりますよ。加熱した鶏の骨には歯磨き効果があるのです。
老犬などで歯にびっしりこびり付いた歯石がある場合は、何か月後に愛犬の歯を覗いてみてください。
人の歯石も簡単には取れませんね。歯医者で歯石取り器を使って削らないと取れないのです。
犬の場合は、鶏の骨を食べさせていると、そのうちに歯は綺麗になります。気長に待ってください。
 鶏骨の効果は、それだけではないですよ。
愛犬たちが聞き分けの良い利口な子になります。
人も犬も「衣食足りて礼節を知る」のです。
避妊去勢手術、狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア予防薬、フロントラインなどのノミ・ダニ駆除剤などはすべて有害無用です。
言い換えると、獣医と付き合えば付き合うほど愛犬たちは健康を害し短命になります。
 人も犬も病気は薬で治ると思い込んでいる国民が多いです。
間違った理解です。
人や犬の病気を治しているのは、根本的には免疫力です。つまり、自然治癒力です。平たく言うと、体力です。
その免疫力や自然治癒力の源は食べ物です。薬ではないのです。
人も犬も栄養満点の食事を十分に取っていると薬のお世話になる必要はないのです。
詳細は獣医に診せない方が多くの病気は早く治る!自然治癒力!免疫力! 診せても治らない病気!マラセチア皮膚病や腺維肉腫!にあります。
 
  返事8         Non Lee さん
ブログ愛犬問題を知ってから、我が家にも、もうドッグフードは一切置いておりませんよ(*^_^*)
獣医が勧めるドッグフードで、慢性の下痢になっておりましたので、そんな恐ろしいものを、2度と与えたくありません。何より、まずそうですし。(散々与えておいて、今更ですが。反省。)
ブログ愛犬問題を知った日に、手羽先の先を1cm程に切って与え、あまりの食いっぷりの良さに嬉しくなり、手羽先や、手羽中や、手羽元と、ローテーションして与えております。今では、切らずに丸ごと与えても、かぶりつき完食しますよ。
3kgのチワワは、慢性の下痢が完治し、5kgのチワックスは、慢性の咳と逆くしゃみが完治し、良いことばかりで、心から感謝致しております。
鶏の骨を与えて一ヶ月程ですが、汚なかった歯が、今ではホワイトニングに高額を費やしている私の歯より綺麗です!!!私も鶏の骨をガリガリしたいくらいです!毎日していた歯磨きも必要なくなり、手間が省ける上に、毎日歯磨きしていた頃より、綺麗な歯になり、良い事ばかりです(*^_^*)
  追申
 鶏の胴体部分のガラは、今まで与えたことがなく、本日チンして1cm程に切り、始めて与えてみた所、一心不乱にガリガリ完食しましたよ(*^_^*)
ガラより手羽各種の方が見た目が美味しそうだったので、いつも手羽各種を与えておりまさしたが、大喜びで完食しましたよ(*^_^*)
しかも、手羽各種より、安価で購入出来ました。一匹分入り、84円で購入出来ました。
手羽先の先を近所中の愛犬家仲間に広め過ぎ、近所中のスーパーから、手羽先の先が無くなると言う現象が起きましたので、ガラも広めるつもりなので同じく入手困難となる事でしょう!!
入手困難になったのは、幸せなワンちゃん達が増えた証拠だと思い、喜んでおりますよ!
食に興味がなく、食の細い愛犬達だと思っていたのに、食欲旺盛で、大喜びで食べてくれるので、愛犬達との食生活が、非常に楽しいものになりました。
私が美味しいと思うもの全て与え、楽しい食生活を謳歌させようと思います。
 将来、最期を迎えた時に、沢山の美味しかった思い出と共に、ノーリードで走り回り楽しい犬生だったなぁと思い旅立たせる様、ブログ愛犬問題を愛読して勉強を重ねようと思います!
重ね重ね、感謝致します(*^_^*)
そして、これからも宜しくお願い致します。

   返事9       Paroowner 
  Non Leeさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
大阪では鶏のガラが一匹分84円ですか。安いですね。
東京は税別で100円です。
いずれにしろ、ドッグフードよりも安でしょうね。
しかも、愛犬たちが喜んで食べますよね。
その上、栄養満点です。
一石二鳥以上の効果がありますね。
詳細は 鶏ガラは犬の大好物!目から鱗と喜ぶ愛犬家 獣医界の風説はウソばかりの愚説とわかってにあります。

 このブログのコメント欄に上記本文の投稿者から、また、貴重な投稿があった。
多くの愛犬家にご参考になるような良い内容なので、追加して採用掲載することにした。

    追加投稿文    投稿者:Non Leeさん   
 
 ブログ「愛犬問題」を知るまでは、ドッグフードの量で悩みました。その説明書にあるように、毎回、計量器で測ったり、冬には量を増やしてみたりしていました。
説明書に書いてあるように、ちゃんとしているにも関わらず、愛犬は二匹共に肥満気味で、不健康で、分離不安症で、アレルギーで、もうどうしたら良いのか迷走しておりました。
 ブログ「愛犬問題」を知ってからは、手羽の食事に直ぐに切り替えました。
食べる量は、ワンちゃんと相談して決めて下さいと言う言葉に目が覚めました。
手羽先の先や鶏の胴体部分のガラや手羽中、手羽先、手羽元をローテーションで与え、食べ放題にしております。
お腹いっぱいになれば、ワンちゃん達がちゃんと残します。
 ドッグフードを与えていた時は、完食する量を与えておりましたので、お腹いっぱいになる幸せを奪っておりました。栄養も足りていなかったのでしょう。
食糞も酷く、悩み事ばかりでした。
 ブログ「愛犬問題」を愛読するようになってからは、全ての悩みから解放され、それは楽しい楽しい愛犬達との生活を送っております。
愛犬達と一緒に寝る幸福感、ノーリードで走り回る楽しさ、食を一緒に謳歌する満足感、全てブログ愛犬問題から学んだ大切な財産です。

 手羽食は、レンジでチンするだけなので、手間暇いらずで助かっています。
仕事&子育て&旦那の世話との両立も何て事はありません(*^_^*)

  

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posted by parowan at 18:32| Comment(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月08日

獣医のネクスガードは犬に有害なノミ・ダニ駆除剤! フロイントラインと同じ神経毒!悪魔の殺虫剤!

 獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤のネクスガード・NexGardは犬の健康に有害な悪魔の薬剤だ。
製薬会社や獣医が儲けるために騙し売りされている。犬の健康や命は無視されている。
製薬会社や獣医の最大の目的は儲けることだ。犬の健康や命は二の次だ。
 獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤のフロントラインでは多くの犬が健康を害したり、死亡している。
その主成分はフィプロニルという怖い農薬だ。ゴキブリ駆除剤にも使われている猛毒の化学薬剤だ。
そのフィプロニルで大量のミツバチが死亡している。欧米では大問題になっている。
日本でも大量のミツバチが巣に帰ってこない問題が多発している。フィプロニルが原因だと容易に推測できる。
 ネクスガードの主成分はアフォキソラネル・Afoxolanerだ。
そのアフォキソラネルはフィプロニルと同じ作用機序でノミやダニを殺す。
その作用機序を一般愛犬家に理解しやすいように簡潔に言うと、神経の働きを阻害する。ノミやダニの神経の伝達を遮断して生命活動が維持できないようにしてしまう。
 
 科学的に興味のある愛犬家のために少し詳しく書く。
人や犬も含め、すべての生き物は神経の働きで生きている。
すべての生き物は二つの神経系を持っており、その二つがバランス良く働かないと生きてはいけない。
昼と夜があるように、働くには寝ることが不可欠だ。寝ないと、生き物は生きてはいけない。
二つの神経は、その作用のバランスが壊れると、生き物は体調を壊し、最悪の場合は死亡する。
 その二つの神経とは、交感神経副交感神経だ。両方を含めて自律神経という。
この二つの神経は正反対の働きをする。その働きのバランスが良いと健康を維持できる。
バスケットボール交感神経  : 昼間に活発に働く。活動時、緊張時、ストレス時に働く
バスケットボール副交感神経 : 夜間に活発に働く。休息時、リラックス時、睡眠時に働く
つまり、交感神経が働いている時は、副交感神経は休止する。
副交感神経が働いている時は、交感神経が休止する。
昼間は交感神経が働いて、活動しやすい状態にする。
一方、夜間は副交感神経が働いて、昼間の疲労やダメージを回復する。
人や犬も含め、すべての生き物は、この二つの神経が交互に働いて、健康を維持している。
 
 人や犬も含め、すべての生き物は興奮状態の時は脳内のアドレナリンの分泌が増加する。
そのアドレナリンは、副腎髄質から分泌されるホルモンだ。神経伝達物質の一つだ。
つまり、アドレナリンは生き物を興奮状態にするストレス反応の中心的な役割を担っている。
アドレナリンが分泌されると、心拍数や血圧、血糖値などが上昇し、瞳孔が開く。
 一方、GABA(ギャバ)はアドレナリンの分泌を抑制する作用のある神経伝達物質だ。
つまり、GABA(ギャバ)は神経細胞の興奮を抑える作用がある。体を休ませて、リラックス状態にする。
 GABAとは、γーアミノ酪酸(gamma-aminobutyric acid)の略号だ。
細胞や血液中に存在する。脳内の興奮を鎮め、心を癒す効果がある。
血圧降下作用があり、高血圧が原因の脳卒中の防止にも役立っている。
 ネクスガードの主成分の化学名はアフォキソラネルだ。
フロントラインの主成分の化学名はフィプロニルだ。
アフォキソラネルもフィプロニルも生きるために必須不可欠なGABA(ギャバ)の作用を阻害してノミやダニを殺す。
 つまり、神経伝達物質であるGABAの作用を邪魔することは、副交感神経系全体を破壊することと同じことだ。二つある大切な神経系の一つを破壊されると、生き物は生きてはいけない。死は当然の帰結だ。
 ノミやダニでは犬は死なない。
なのに、農薬などの有害な薬剤を犬の皮膚に塗布したり、食べさせたりすると、ノミやダニだけでなく犬自体が健康を害したり、最悪の場合は死亡する。
農薬などの怖い薬剤を犬の体に塗布したり、食べさせたりして、犬に寄生しているノミやダニを退治する薬剤を販売している獣医界はまともではない。何かが狂っている。
その製薬メーカーの社長や社員は詐欺根性と悪魔の心を持った連中だ。その悪魔の薬剤を販売して儲けている獣医も同様だ。犬の天敵集団だ。
 再度言う。獣医の仕事の最大の目的は儲けることだ。他人の犬の健康や命は二の次だ。
例えば、狂犬病注射で健康そのものだった愛犬が死亡しても、獣医は、愛犬の健康状態が悪かったから急死したのだと平気でいう。罪悪感どころか、責任感さえない。
所有権侵害の憲法・法律違反の犯罪だ。裁判所に提訴して多額の損害賠償金と慰謝料を請求したほうが良い。
多くの愛犬家が提訴は面倒だと泣き寝入りしているので、獣医の悪行は止むことがないのが実情だ。白衣の悪魔を退治しないで、放任している状態だ。
 飼い主が白衣の詐欺師に騙されると、飼い主は金銭的な損失だけで済むが、愛犬は命さえも危険にさらされる。
言い換えると、獣医は犬の唯一の天敵だ。そのことを理解してない愛犬家が多すぎる。
 ネクスガードやフロントラインの製薬メーカーは、それらの主成分の殺虫作用を発現するGABA(ギャバ)の阻害作用昆虫類に効果があるのであり、哺乳類の犬には大きな効果はないと言っているが、詭弁だ。誤魔化しだ。
安易に信用すると騙される。
その証拠を示す。
 製薬メーカーのそれらの薬剤の取扱説明書には次のような注意書きがある。
この薬剤は犬以外の動物には使用しないこととある。
論理が矛盾している。クスガネードは哺乳類には害はないと言いながら、人も含め、他の動物には使用してはいけないと注意している。論理が破綻している。無茶苦茶だ。
犬も人と同じ哺乳類だ。猫もそうだ。
人が誤って、その薬を飲んだら、直ちに医師の診断を受けるようにとのこと。
人と同じ哺乳類の犬には、その危険極まる薬剤を食べさせるとは狂気の沙汰だ。悪魔の詐欺商法だ。
 人の子供に触れさせてはいけない薬剤は犬の皮膚にも触れさせてはいけない薬剤だ。
幼犬小型犬には食べさせてはいけないとか、繁殖に用いている犬妊娠中、あるいは、授乳中の犬には食べさせてはいけないと書いてある。
 また、てんかんのある犬にも食べさせてはいけないと書いてある。
癲癇の持病のある犬にネクスガードを食べさせると、GABAの鎮静機能が働かなくなり、犬の癲癇の興奮状態がますます悪化するからだ。癲癇の発作の強度も頻度も増え、最悪の場合は二度と目が覚めない嗜眠になる恐れもあるだろう。
 その製薬メーカーの社長や社員は、人は神に近い存在であり、犬と同じ哺乳類ではないと思い込んでいるのか。愚劣すぎる。人は犬よりも脳細胞が発達しているだけに過ぎない動物だ。哺乳類だ。
 即ち、ネクスガードは哺乳類には毒性が弱いと言い張るなら、その社長も社員も皆夕食時にその薬を食べてみたらどうだ。獣医もだ。
二度と目が覚めないほどの嗜眠になる人もいるだろう。
自分は食べないで、他人(犬)に勧めるのはカネの亡者の悪魔の詐欺商売だ。
愛犬家の国民を愚弄している。
振り込め詐欺師よりもタチの悪い連中だ。飼い主からカネをだまし取るだけでなく、その飼い犬の命さえも奪うからだ。

 ネクスガードの副作用は嘔吐、下痢、嗜眠(しみん)、食欲不振だけしか記述されてないが、ほんとにそれだけか。
死亡の事例は、ほんとにないのか。愛犬家の国民に隠蔽していると思っている。
フロントラインでは多くの死亡例が公表されている。下段の関連随想に詳述してある。
 また、日本の獣医界はワクチンは安全な薬剤だと言い張っている。
しかし、日本の犬は毎年約4,500匹が獣医のワクチンで殺されている。誰も否定できない事実だ。ブログ「愛犬問題」がその根拠を提示してある。
つまり、獣医界は平気でウソを言う。振り込め詐欺師と同じ精神構造の連中の集まりだ。
脚注 :嗜眠(しみん)とは、意識障害の一つであり、病的な睡眠状態。強い刺激を与えなければ反応しない状態。当て字なら死眠!?
 
 フィプロニルによる中毒症状が次のサイトに詳述されている。
ネクスガードのアフォキソラネル同じ中毒症状を起こすと見て良い。
両方ともGABA(ギャバ)機能阻害薬剤だからだ。 
  日本中毒情報センター(公益財団法人) フィプロニルによる中毒症状
 朗報!
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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
posted by parowan at 10:26| Comment(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月09日

犬の飼い方ワースト10! 獣医界や業界の犬の飼い方は間違いだらけ! ブログ「愛犬問題」の正しい飼い方に目から鱗!

 現今の社会に流布されている犬の飼い方は間違いだらけだ。獣医界やドッグフード業者等が儲けるためにいろんなウソが流布されている。
獣医界などの犬関連の業者がいなかった昔の犬のほうが自然な飼い方をされて、幸せだったことをおしはかったほうが良い。
つまり、犬を食い物にして儲けている悪徳業界に騙されて、多くの国民の愛犬家ご自身もその愛犬たちも幸せな暮らしを奪われている。
言い換えると、愛犬たちとの共生のほんとの幸せな暮らし方があることを知らない愛犬家が多い。
 具体的に例示すると、動物病院にはできるだけ行かない、ドッグフードは食べさせないで鶏の骨を食べさせる、ケージには閉じ込めない、公園などではノーリードで自由に遊ばせる、愛犬にも人用シャンプーを使うなど10項目には収まらないほどの良い飼い方がある。
世の中に蔓延っている犬の悪い飼い方を無理やりに一緒にして10項目にまとめてみた。
 獣医界や犬に関連する業界が流布している犬の飼い方は間違いだらけだ。
その間違った飼い方から飼い主が解き放されると、その愛犬も幸せな犬生活を享受できる。
愛犬とのほんとの幸せな暮らしをするために多くの愛犬家のご参考になれば幸いだ。
 犬の間違った飼い方 ワースト10
 獣医界の五大詐欺商法
避妊去勢手術、狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、獣医のノミ・ダニ駆除剤はすべて犬の健康や命には有害不要だ。
詳細は獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!にある。
 犬には人の食べ物は食べさせてはいけない
なぜ、食べさせてはいけないのだ。
理由は単純だ。
犬にはドッグフードだけを食べさせて獣医界やドッグフード業界が儲けるためだ。
ドッグフードは畜産廃棄物や農産廃棄物を原料にしたものだ。
つまり、栄養分の少ない,いわば、ゴミの塊だ。総合栄養食とは真っ赤なウソだ。
その証拠を飼い主がご自分で確認できる。
愛犬に鶏の骨などの手作り食事を食べさせると、愛犬の糞量がドッグフード時の半分以下に激減する。
詳細はドッグフードの原料等の偽装表示にある。
 人の食べ物で犬に食べさせてはいけない食べ物はない。チョコレート玉ねぎも有益な食べ物だ。
犬は歴史上何万年も人の食べ残しを食べて繁栄してきた特殊な動物だ。
元来、肉食動物だが、現在は雑食動物に進化している。
つまり、犬には人と同じ食べ物に適応できる遺伝子がある。
詳細は犬には人の食べ物は何を食べさせても良い! 常識的な量なら何の問題もない!にある。
 
犬には犬用シャンプーがよい
科学的な根拠のない真っ赤なウソだ。詐欺商品だ。
犬にも人用シャンプーが良い。
詳細は犬用シャンプーより人用が安全で安い! その随想集にある。
 毎日歯磨きをしなければならない
その必要はない。
愛犬に鶏の骨の食事を食べさせると歯磨効果もある。
詳細は歯磨きは鶏の骨で その随想集にある。 
麻酔死も覚悟で獣医に歯石取りをさせるのは愚の骨頂だ。
詳細は歯石を取り除いて愛犬が麻酔死! その随想集にある。
ケージで飼い、トイレシーツを敷く
 犬はかわいがるために飼うものだ。室内でケージに閉じ込めるとはもってのほかだ。幼犬の飼い方について次の随想に詳述してある。
幼犬の飼い方は自然な飼い方が最良! 本や雑誌の飼い方は間違いだらけとお礼の投稿!
 
 トイレシーツはしつけ次第で不要になる
我が家にはトイレシーツはない。愛犬のパロは大小とも戸外で用を足している。
詳細はトイレシーツは不要! その随想集にある。
 糞尿を風呂場にしつけると、雨の日や厳寒の雪の日でもトイレシーツはいらなくなる。
犬の糞尿は屋内では浴室の風呂場が最適だ! トイレシーツのゴミも臭いもなくなる!
 ノーリードはしてはいけない
 他人に危害を加える恐れのない犬は公園などで自由に遊ばせたほうが良い。
飼い主も愛犬も幸せを満喫できる。
おとなしい犬までもノーリードは法律で禁止されているいうのは真っ赤な嘘だ。
そのような法律条例はない。公園管理の小役人がウソをでっち上げているだけだ。
公園犬禁止は法律違反! その随想集
 愛犬と一緒に寝てはいけない
 なぜだ。正しいしつけができないなどの理由は正しくない。でっち上げの詭弁だ。
かわいいものと一緒に寝るのは自然なことだ。楽しいことだ。
「寝食を共にする」のは楽しいことだ。相手が人であれ、犬であれ。
愛犬と寝食を共にして何が悪い!? 犬のしつけとパスツレラ病
 留守番させて帰宅した際は、愛犬にかまわない
 そのような間違った犬のしつけ方を広めている輩がいる。
ネット上にも多い。何かが狂っている連中だ。まともな考えのできない人たちだ。
なぜ犬を飼うのか。その根本的な理由を理解してない連中だ。
このような連中が言う犬の悪いしつけ方では、犬は分離不安症に追い込まれかねない。
詳細は犬の分離不安症! かわいがってしつけることが最良の治し方! ネット上には自称専門家の間違いだらけの治療法!にある。
 昔の犬は使役のためにも飼われていたが、現今の犬は、飼い主がかわいがるために飼っている。
つまり、飼い主が心を癒してもらうために飼っているセラピ−ドッグだ!
しかも、犬は感情が豊かで賢い生き物だ。
愛犬と一緒に喜怒哀楽を共有すると飼い主も愛犬も幸せになる。
 肛門腺絞りを定期的にしなければならない
 獣医などは肛門腺絞りまでも商売のネタにしているのかと、そのあくどさに情けなくなる。
肛門腺絞りを定期的にしなければならない犬は病気だ。
病気の犬の話を健康な犬にまで押し付けるなと言いたい。
詳細は肛門腺絞りは健康な犬には不要だ! 分泌が自分で出来ない愛犬は病気だ! お尻にご注意!にある。
 爪切りやトリミング
 爪切りやトリミングは、必要があれば飼い主がご自身でしたほうが良い。
何でも業者任せの犬の飼い方は良いとは思ってない。
愛犬に手間暇をかけるのもかわいがることの一環だと思えば楽しくできる。
愛犬のパロの爪切り時に短く切りすぎて愛犬が痛いと吠えたことがある。
直ちに、家庭用殺菌剤のマキロンsを塗布したら、何事もなかった。
パロの爪が伸びすぎて、歩行に邪魔ではないかと思うときは、2,3年に一度自分で爪切りをしている。
狼爪はそのままにしている。
 愛犬のパロはパピヨンなのでトリミングは不要だ。 
  パピヨンはトリミング代不要で容姿端麗!
 トリミングが必要な愛犬たちも飼い主ご自身でトリミングするのをお勧めする。
というのは、トリミング店によってはワクチン接種を強要することがあるからだ。
トリミングのために、健康や命に係わる有害なワクチン接種をするのは本末転倒だ。愚の骨頂だ。
詳細はトリミング店で混合ワクチン強要! その随想集にある。
なぜ、トリミング店がワクチン接種を強要するようになったのか。
獣医界のカネの亡者たちの悪業のからくりを詳述してある。

 次の随想のコメント欄に「獣医に洗脳されて間違った犬の飼い方をしていたことを振り返ります」との投稿がった。
間違った犬の飼い方に関する9項目が書き込まれている。
上記の本文の「ワースト10」は、その投稿者の9項目を基に編集したものだ。
ブログ「愛犬問題」の開設者は、犬の正しい飼い方をしているので、間違った飼い方に関する知見がないこともありうる。
だから、その投稿者の投稿文をできるだけ原文のまま掲載して、多くの愛犬家のご参考に供する。
ブログ「愛犬問題」を愛読して愛犬生活が激変! 飼い主は楽しさが増し、愛犬は鶏ガラやチョコレート等を食べて心身ともに健康に!
 
 
 犬の飼い方の間違っている常識     投稿者:投稿者:Non Leeさん
ブログ「愛犬問題」の記事は犬の正しい飼い方が書いてあります。
目から鱗と喜んでいます。
これまでに、何回かブログ「愛犬問題」に投稿しました。
今回は、獣医に洗脳されて間違った犬の飼い方をしていたことを振り返ります。
1 一緒に寝てはいけない
2 ノーリードは非常識
3 人間の食べ物を与えてはいけない
4 狂犬病注射は必須
5 ワクチン接種、フィラリア予防をしなくてはならない
6 留守番させて帰宅した際は、かまわない
7 毎日歯磨きをしなければならない
8 爪切り、肛門線絞りを定期的にしなければならない
9 人用のシャンプーを使用してはいけない
 一緒に寝る幸福感を奪い、ノーリードで走り回る楽しさを奪い、美味しいものをお腹いっぱい食べる満足感を奪い、注射により苦痛を与え、予防対策で不健康にし、留守番させておいて褒めてもやらず、しなくても良い歯磨きでストレスを与え、いやいや爪切りをされ、しなくても良いのに肛門をつままれ、そりゃぁ分離不安症状にもなるだろうと、猛省しています。
今ではブログ「愛犬問題」のおかげで、分離不安症状も完治し、愛犬達の事で、悩みだらけだった飼い主の精神不安も完治しておりますよ(*^_^*)
  追申です。
 私が使用しているものより高価な犬用シャンプーから、私が使用する安価な人用に変えた途端、皮膚のかぶれが治りました
動物病院で皮膚病だと診断され、高い薬を売りつけられ、全く良くならず、病院に通い続け、獣医曰く、皮膚病は体質改善から必要となるので、すぐに治るものではないので、根気良く治療を続けて行きましょうと言われ、愛犬達が少しでも良くなるのであればと思い、高い薬を買い続けておりました。
ブログ愛犬問題を知り、動物病院と縁を切り、人用シャンプーに変えたら、2週間程で皮膚病が治りました鶏のガラや手羽の食事で免疫力がアップした事との相乗効果もあると思います。
愛犬達の為を思い、日々ネットで情報収集し、定期的に動物病院に連れて行き、獣医の奨める高額ドッグフードを与え続け、皮膚病、目やに、咳、逆くしゃみ症候群、下痢、分離不安症、食糞に悩まされておりましたが、全てブログ愛犬問題のおかげて完治しました。
 

 返事1     投稿者:Paroowner
  Non Leeさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
 ブログ「愛犬問題」が「愛犬たちの住む世界は魑魅魍魎(ちみもうりょう)のいろんな妖怪が跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)している世界だ。白衣の詐欺師や犬の天敵の悪魔が横行している世界だ」という意味がお分かりになるでしょう。
つまり、ご投稿文にあるような犬の飼い方は皆、カネの亡者の詐欺師たちが勧めている間違った犬の飼い方です。
愛犬のパロには、そのような飼い方は一切しておりません。
パロは野生動物の生き方も参考にして、できるだけ自然な飼い方をしています。
獣医の薬剤などとは一切無縁です。
犬用シャンプーはインチキ商品です。
犬にも人用シャンプーが良いのです。
 なお、犬の皮膚病はひば油で簡単に治ります。
言い換えると、犬の皮膚病は獣医には見せないほうが早く治りますよ。
ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「ひば油 皮膚病」で検索すると関連随想が出てきます。
ご参考にしてください。
 お願い
1 犬と一緒に寝てはいけない。
6 犬に留守番をさせて帰宅した際は、犬にはかまわない。
8 犬の爪切り、肛門腺絞りを定期的にしなければならない。
上記3っの事項について、実際にどんなことをしたか、どんな注意を払ったかなどについて具体的に書いていただきませんか。
何か、おかしな犬の飼い方だと疑問は湧きませんでしたか。
その他、お気づきのことを書きこんでいただくと、多くの愛犬家のご参考になります。
(私は、そのようなことはしたこともないし、考えたこともないので、私には書けない内容です。ハイ。)
 
 返事2       Non Leeさん
 今から思い返すと、私利私欲の金の亡者の悪徳業者達に洗脳されていたなぁと思います。
一緒に寝ると、主従関係が崩れ、言う事を聞かなくなるので、一緒に寝てはいけないと、動物病院のしつけ教室で言っていました。
それを信じて私の寝室に設置してあるサークル内で二匹一緒に寝かせていました。
サークルを外すと、二匹共にすぐに私のベッドに潜り込んでくるので、しつけ上良くないと思いサークル内で寝かせておりました。
しかし、潜り込んでくると言う事は、私と一緒に寝たいと言う事なのに、酷い事をしていたと反省中(-_-)
 動物病院のしつけ教室で次のことを講義していました。
愛犬に留守番をさせて帰宅した際に愛犬にかまうと、飼い主に依存し過ぎる犬になり、留守番が出来なくなると言われました。
また、かわいがりすぎる犬に留守番させると分離不安症状になるともいわれました。
 それで、帰宅した際は、飛びついて喜んでくれる愛犬達に対し、ひたすら無視をして他の用事をしておりました。今から思い返すと、何て可哀想な事をしていたのだろうと反省中(-_-)
 トリミングを頼むと爪切りと肛門線絞りがセットになっており、何の疑問もなく、月1回してもらっておりました。
いつもお願いしているトリマーの方に一度、爪切りと肛門線絞りは必要なのかと聞いた所、爪切りをしなければ、伸びすぎた爪が肉球にささり、大変な事になりますよと言われました。
また、肛門腺に分泌物がたまると、中で破裂して、大変な事になりますともと言われました。
 専門家から大変な事になりますよと言われると、愛犬達の為に、しなければならないんだと思い込み、冷静な判断力を失ってしまうのです。
愛犬達は言葉が喋れないないので、専門家に頼るしかないと思い込んでおりました
 ブログ「愛犬問題」と巡り合え、「愛犬に食べさせる鶏の骨の量はワンちゃん達と相談して決めて下さい」と言う言葉に目が覚めました。
向き合うのは、獣医や専門家やネット情報ではなく、愛犬達なのだと気づかされました。
おかげさまで、最近、愛犬達と会話が出来る様になってきました(*^_^*)←決して頭がおかしくなった訳ではありませんよ!(*^_^*)!
ベッドに潜り込んできたら、一緒に寝たいと言っているのだろうし、留守番させて私が帰宅したら、飛びついてくるのは、おかえり〜と喜んでくれているのだろうし、爪切り中に、手をバタバタさせるのは、爪切りこわいねん〜と嫌がっているのだろうし、ちゃんと愛犬達と向き合っていれば、ここまで間違った方向に洗脳される事はなかったと思います。
これら全ての事を、逆の立場で私がされたら、分離不安症状どころか、精神崩壊していると思います。 
今では、動物病院と縁を切ったので、爪切りも肛門腺絞りもしておらず、ストレスフリーな日々を過ごさせているおかげで、愛犬たちの分離不安症状も完治しました。

 返事3      Paroowner
 犬の間違ったしつけ方は動物病院の犬のしつけ教室で教えてもらったのですか。
獣医とは、犬の正しいしつけだけでなく、自分自身のしつけもできてないようですね。つまり、獣医は社会良識がなさすぎますね。何かが狂っています。
 
 次の随想は10年以上前にブログ「愛犬問題」に書いたものです。
1 愛犬と寝食を共にして何が悪い!? 犬のしつけとパスツレラ病
2 犬の分離不安症! かわいがってしつけることが最良の治し方! ネット上には自称専門家の間違いだらけの治療法!
3 肛門腺絞りは健康な犬には不要だ! 分泌が自分で出来ない愛犬は病気だ! お尻にご注意!
 それらの随想には、今でもたくさんのアクセスがあります。
そのアクセス数が多いのが不思議だったのですが、多くの愛犬家が獣医界に騙されて、その教えに疑問を持っているのですね。
 獣医界の教えとは真逆な飼い方を書いてあるブログ「愛犬問題」を一度読むと、愛犬家の皆さんは目から鱗と喜び、他の愛犬家にもその存在を教えあっているのでしょうね。
だから、10年以上経過してもアクセスが絶えないのですね。
 私は医者でも獣医でもありません。
どこにでもいる単なる犬好きです。
でも、獣医界が犬の習性などに無知蒙昧な連中の集団であることにびっくりすると同時に腹が立ちます。
その無知で、愛犬家や愛犬たちの幸せな暮らしを壊しているからです。
或いは、ほんとの無知ではなく、故意の無知、すなわち、詐欺根性のなせる詐欺商売のせいかもしれませんね。
そのいずれにしろ、愛犬家の国民には迷惑千万な連中ですよね。犬の天敵みたいな悪魔ですよ。
 獣医界は、獣医大学も含め、その芯まで腐りきった業界です。人間とは、金儲けのためには、どんな悪事も集団で平気でする動物だと情けなく思っています。
ホモサピエンスのヒトという動物は純真無垢ではないですよね。カネにまみれています。平気でウソを言って金儲けをしていますよね。
その点、犬はウソを言いませんね。
 私は、ヒトよりもイヌのほうが大好きです。ハイ。
だから、カネのない犬のために無償のブログ「愛犬問題」を開設して10年以上も続けていけるのです。獣医界からは目の敵にされていますがね。ハイ。

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2017年01月17日

犬の皮膚病は抗生物質とステロイド剤では治らない! なのに獣医は投薬! 薬に無知蒙昧で無責任な詐欺診療!

 犬の皮膚病のほとんどは細菌性や真菌(カビや酵母)性の皮膚病だ。適切に治療すれば簡単に治る。
しかし、獣医には治せない。
なぜか。
獣医は皮膚病には抗生物質とステロイド剤を処方しているからだ。
抗生物質とステロイド剤では、何カ月間投薬しても犬の皮膚病は治らない。
 実際にその悩みをブログ「愛犬問題」に投稿してくる犬や猫の飼い主が多い。
獣医が治せない犬の皮膚病もひば油で自作したひば水で簡単に治る。
送料込み500円の小瓶のひば油をネットで購入してご自分で治療すると良い。
ブログ「愛犬問題」には、ひば水で完治したとのお礼の投稿が多い。
 獣医は抗生物質とステロイド剤に関して無知蒙昧だ。
どんな病気にも抗生物質とステロイド剤をセットで処方している。無謀すぎる。
抗生物質とステロイド剤は多用すると弊害が出る怖い悪魔の薬だ。
 まず、抗生物質の怖さについて記述する。
犬の皮膚病の原因菌である黄色ブドウ球菌には抗生物質は効かない
黄色ブドウ球菌による皮膚感染症の一つを例示する。
軽症の毛包炎は毛の根元(毛包)が感染し、わずかな痛を伴う小さな吹き出ものが毛の根元にできる皮膚病だ。
その軽症の毛包炎にさえ抗生物質は効かない。
獣医が抗生物質を使いすぎたために黄色ブドウ球菌に耐性ができてしまっているからだ。
耐性とは、同じ薬を何度も使いすぎたために細菌が自己防衛機能を発揮して自分の遺伝子を組み替えて、その薬に耐えられる体質に細菌自ら変えることだ。
それで、世の中には抗生物質では殺菌できない病原菌が蔓延している。
つまり、抗生物質を新しく作り出す人間と、その抗生物質から身を守る細菌との熾烈な戦いが何十年も延々と続いている。
 言い換えると、抗生物質はできるだけ使わないほうが良い。
使いすぎると、その抗生物質が効かない病原菌が誕生してしまうからだ。
 人や犬の皮膚病などは黄色ブドウ球菌が原因菌だ。
犬の膿皮症がその一例だ。詳細は下記関連随想集にある。
その黄色ブドウ球菌の多くが抗生物質に対する耐性を獲得しているため治療が困難となっている。
多くの耐性菌が誕生しているのは医療界がむやみにやたらに抗生物質を使いすぎたことが原因だ。
 抗生物質の耐性問題は国際的にも大問題になっている。薬が効かいない細菌が多くなってきているからだ。
厚生労働省は、2016年4月5日に抗生物質を使う場合は、「適切な薬剤」を 「必要な場合に限り」、 「適切な量と期間」使用することを徹底するための国民運動を展開すると、ネット上にも公表してある。
 昔、院内感染問題がテレビ新聞などで大きく取り上げられたことがある。
天然のペニシリンに耐性を持つ菌を殺菌するために1960年に作られた半分だけ人工的に合成したペニシリンの一つであるメチシリン(methicillin)にも耐性菌が出てきて世界の医療界を慌てさせた。
その耐性菌をメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)という。
しかし、その菌だけが耐性菌ではない。いろんな抗生物質が効かない耐性菌がいる。多耐性菌という。
 愛犬が1歳の頃から皮膚病になり、動物病院を転々して4年にもなるが、皮膚病は完治しない。
転々とお世話になった動物病院のほとんどがステロイドのプレドニンと抗生物質のラリキシンを処方した。
ネットを必死に検索したらブログ「愛犬問題」に巡り合えた。
愛犬の難病の皮膚病を治す良い治療法のアドバイスがほしいとの投稿が次の随想のコメント欄にあった。
ひば油による治療法をお知らせした。現在、治癒の方向に向かっている。やがて完治するだろう。
 
  ヒバ油でアレルギー性、アトピー性、自己免疫性皮膚炎も治る! 医師界も獣医界もひば油の薬効に無知すぎる!
 その獣医が処方した抗生物質のラリキシンとはどんな薬か。調査した。
ラリキシンは各種の細菌によってひきおこされる感染症の治療に広く使われている抗生物質だ。
細菌の細胞壁を破壊して殺菌する。
抗生物質の生産量の多くがこのセフェム系で占められている。
ラリキシンとは商品名だ。その化学的な成分名はセファレキシンだ。
そのセファレキシンはメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)による感染症には効果はない。周知の事実だ。
なのに、獣医はセファレキシンを主成分とする抗生物質を犬の皮膚病に処方している。
セファレキシンを主成分とする抗生物質は、いろんな製薬メーカーがいろんな商品名で販売している。シンクル、セファレキシン、ケフレックスなどだ。
犬用抗生物質はほとんどセファレキシンが主成分だと見ていいだろう。昔からある安い抗生物質だからだ。
つまり、獣医は効かない薬でも売りつけて自分が儲かればいいと決め込んでいる。悪質で無責任だ。
 製薬メーカーの説明によると、ラリキシンは、黄色ブドウ球菌が原因菌である膿皮症(のうひしょう)にも効くとにはあるが、実際は効かない。その黄色ブドウ球菌が変質して抗生物質では殺菌できないようになっているからだ。
つまり、製薬メーカーと獣医がグルになって薬効のない薬を愛犬家に騙し売りしている構図だ。組織ぐるみの詐欺商売だ
最大の被害者は愛犬達だ。飼い主はカネをだまし取られるだけで済むが、愛犬たちは何年も皮膚病に悩まされて夜もその痒さで眠れないワンちゃんたちもいる。
 獣医の間違った抗生物質の使い方
 ネット上にある記事をそのまま引用転載する。
 
  お腹を壊したのに抗生物質?
獣医師として、仕事をしていて一番よく抗生物質を処方するのが下痢の治療です。
人間では、あまりいただくことはないので「不必要なんじゃないの?」と聞かれることもありますね。
獣医師が、ワンちゃんの下痢に抗生物質を処方するのには二つの理由があります。
バスケットボール犬が下痢をするのは、かなり重度の腸炎であることが多い。
人間と違って、オオカミを祖先にもつ犬は胃酸が非常に強く少々傷んだものを食べても平気です。その反面、肉食であるため腸がとても短く腸内細菌の偏りも大きいといわれています。
普段は、強力な胃酸の殺菌効果でめったに下痢をしない犬が下痢をする場合は相当の腸のダメージが予想されます。
そのダメージを回復するためには、抗生物質をつかって腸内の細菌をいったんリセットするのが良いと考えられています。
抗生物質で、クリーンになった腸にもともと腸に住んでいた腸内細菌が復活することで下痢を直すことができるんですね。
  皮膚炎に抗生物質は正解?
犬はもともと北の寒い地域が原産の生き物です。日本のような高温多湿の環境では、皮膚炎を起こしやすいと考えて良いでしょう。
人間では皮膚科に行くと、軟膏やクリームを処方されますが、しかし、犬の場合はそうはいかないのが現実です。
「クリームはぬった瞬間なめてしまった」
「軟膏を塗ったら、余計に気にしてしまって悪化した」
という話もよく耳にします。
そこで、皮膚炎には飲み薬で抗生物質を処方することが多くなるわけです。抗生物質は、胃腸から吸収されて血液にのって皮膚のすみずみまでとどきます。
抗生物質が皮膚炎の原因になっている細菌を叩くことで、回復が早くなるのですね。

 下痢をしている人や犬に抗生物質を投与すると腸内フローラの善玉菌まで殺菌されて、ますます下痢が酷くなることは自明のことだ。
この獣医は、抗生物質は善玉菌と悪玉菌を識別して、悪玉菌だけを殺すと思い込んでいるのか。
或いは、腸内細菌を抗生物質で全部殺しても胃腸の機能には支障がないとでも思い込んでいるのだろうか。愚劣すぎる。
人も犬も食べ物を消化するには腸内フローラにいる腸内細菌の活動が必須不可欠だ。
人の治療の場合、抗生物質の投与の時は必ず整腸剤を併用している。医療の常識だ。
整腸剤は腸内の善玉菌を守る役目を担っている。
犬の場合は、この不良獣医のように抗生物質だけを投与している。
医療に無知で無責任すぎる悪徳獣医だ。
 
 この獣医は抗生物質が効かない耐性菌がいることを全く理解してない。
薬に関する学識教養がなさすぎる。
薬を作る人間と細菌との生死を賭けた熾烈な戦いの歴史を理解してない。

 ステロイド剤では皮膚病は治らない
 一言でいうと、ステロイド剤には殺菌効果はないからだ。
言い換えると、皮膚病の原因菌を生かしたまま、その皮膚病を治すことは不可能だ。
 ステロイド剤の投与で炎症が治まることは確かだ。しかし、それは一時的なものだ。日時が経過してステロイドの効能がなくなると、また、すぐに皮膚病が再発する。
 つまり、ステロイド剤は、見せかけの一時的な効果しかない。詐欺師の薬剤と言われるゆえんだ。
テロイド剤は、見かけ上治ったように見せる対症療法剤であり、病気の原因を無くして治す原因療法剤ではない
 病気が治ったように見せかけるためにステロイド剤を長期に使用すると、人や犬の体内のホルモンバランスが破壊されて、いろんな病気を併発するようになる。
 例えば、皮膚病の犬にステロイド剤を長期に使用すると、クッシング症候群の皮膚病になる。
原因がホルモンバランスを壊されたことなので、きわめて治しにくい難病の皮膚病だ。
詳細は犬の皮膚病もステロイド剤では治らない! 獣医は多用して過誤診療!無知か悪質!
だから、ステロイド剤は悪魔の薬剤ともいわれている。
 獣医は、どのような勘違いをしているのか知らないが、犬の皮膚病の治療にもステロイド剤を処方している。
薬について無知蒙昧すぎる。
或いは、犬の皮膚病が治らなくても、ステロイド剤を売りつけて自分が儲ければいいと身勝手な考えで詐欺商売をしているのかもしれない。情けない白衣の詐欺師連中だ。

    関連随想集
   
1 獣医が治せない膿皮症をひば油で自作したひば水で治したとのお礼の投稿文集
 2 鶏の骨は百薬の長 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!
3  獣医に診せない方が多くの病気は早く治る!自然治癒力!免疫力! 診せても治らない病気!マラセチア皮膚病や腺維肉腫! 
4  次の随想の中に慶応義塾大学の黄色ブドウ球菌に関する研究成果に関する記事ある。
ひば油で膿皮症も脂漏症も、獣医がいうアトピー性皮膚炎もアレルギー性皮膚病も治る!
 その研究成果に関するブログ「愛犬問題」の評価は次のように書いた。
 
 この研究者たちは、アトピー性皮膚炎の病原菌は黄色ブドウ球菌であることを突き止めて米国の免疫学会誌に発表している。その研究で使用した殺菌剤は抗生物質だ。できるだけ使用したくない怖い薬剤だ。
 この研究成果を知って、少々唖然とした。世界の医療界はものすごく進歩している分野とものすごく遅れている分野があるのだと。
 上記のように、ひば油とその主成分のヒノキチオールには黄色ブドウ球菌などの細菌やカビなどの真菌に対して殺菌効果があることは何十年も前に知られていることだ。ヒノキチオールの化学的な合成方法も確立している。
ブログ「愛犬問題」では、一般愛犬家の情報提供により、黄色ブドウ球菌が原因菌である膿皮症も、真菌が原因菌である脂漏症も、ひば油で完治できることを明らかにしてある。
 私のように、専門家ではなく単なる一般の愛犬家にさえわかっている医療に関する知見が、専門家の集団である医療界や獣医界には知られてないとは、びっくり仰天だ。灯台下暗しだ。
iPS細胞(人工多能性幹細胞)など最先端医療技術を駆使している専門家もいれば、人や犬に蔓延している皮膚病の一つさえ治せない専門家もいるのだ。
その知識技量の落差は雲泥の差だ。あきれている。ハイ。

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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
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2017年01月22日

食薬同源!健康長寿の根源は食が主で薬は従! 免疫力!野生動物は自然治癒力で天寿!

 人や犬の病気は薬が治すものと思い込んでいる人が多い。違う。
病気を治す根本は人や犬に生まれながらに備わっている自然治癒力だ。一般には体力があるとか、ないとかという。専門家は免疫力という。
 免疫力とは人や犬も含め、すべての生き物に生まれながらにして備わっている病気に対する抵抗力のことだ。その免疫力を壊されたり、加齢などで自然に低下すると、いろんな病気にかかりやすくなる。
つまり、病気にならないで、長生きするには、人も犬も常に免疫力の維持と向上に努める必要がある。
そのためには、人も犬も栄養満点の食事をとることが大切だ。
犬の場合は、畜産廃棄物や農産廃棄物の、いわば、ゴミの塊であるドッグフードを止めて、鶏の骨付き肉を主食にするとよい。
加熱した鶏の骨は犬の喉や胃に刺さるから危険だというのは、犬の習性に無知蒙昧な獣医界などが流布している悪質な流言飛語だ。
科学的な根拠のない風説風評だ。
つまり、真っ赤なウソだ。詳細は下段の関連随想集にある。
 一般愛犬家にも理解しやすいように免疫力について記述する。
免疫力とは生き物の体内に生まれながらに備わっている自己防衛システムのことだ。
人も犬も含めすべての生き物は自分の体内に入り込んできた異物は体外に排出しようとする自浄作用が働く。
外部から進入してきた細菌や異物に対抗して健康を維持する仕組みが免疫システムだ。
その異物を学術用語では抗原という。一方、体内でその抗原に立ち向かう防衛システムを抗体という。
その両者の戦いを抗原抗体反応という。生きとし生けるものの体内で常時行われている武力衝突だ。
外部から体内に侵入した異物が強敵でなかなか体外に排出できないと、免疫システムが力尽きて敗北してしまう。つまり、その闘いが激しすぎると、人や犬が死ぬことがある。その一例がアナフィラキシー・ショック死だ。
 アナフィラキシーは一回目よりも二回目のほうが怖い。
蜂に一回刺されて死ぬ人はほとんどいないが、二回目に死ぬ人が多い。一回刺された時の経験をもとに、人の体内にある防衛隊の抗原が増強される。強力な防衛隊が再構築される。
そこに二回目の攻撃を受けると、ものすごく激しい戦争になる。その戦争の惨禍で防衛システムが破壊されてしまう。すると、守るべき筈の人そのものが死んでしまうのだ。
 
 犬に関する例を挙げる。
日本の犬は、獣医の狂犬病注射で毎年約3、000匹死亡しているのも、抗原抗体反応という拒絶反応によるものだ。詳細は 狂犬病ワクチン副作用被害:日本は毎年5万匹! 内3,000匹死亡!にある。
その死因の多くはアナフィラキシー・ショック死だ。注射後10分前後で急死することがある。
アナフィラキシーとはアレルギー反応の最大なものだ。
詳細はアナフィラキシーの怖さ その随想集にある。
 
 その免疫の働きをさらに詳しくわかりやすく書く。
人も犬も体外から体内に異物が入り込むと免疫システムの中でヒスタミンを作って、その異物を適正に処理する。だから、健康を維持できている。
 ところが、体内でヒスタミンが過剰に発生するとアレルギーを誘発する物質にもなる。健康を害する。
 なぜ、体内にヒスタミンが発生するかを簡潔に書く。
 人や犬などの生き物の体内に異物が侵入すると、その異物を無毒化しようとする作用が働く。自然治癒力だ。免疫力ともいう。平たく言うと、体内の自己防衛隊だ。
 狂犬病ワクチンや混合ワクチンなどの異物が体内に侵入すると、その量に応じて、免疫細胞からヒスタミンが放出される。その異物を抗原とか、アレルゲンという。アレルギーの原因物質という意味だ。
 防衛システムの一つである免疫細胞から放出されるヒスタミンは抗体の一つだ。
侵入した抗原の量が少ないと、その量に応じて放出されるヒスタミンの量も少ないので、抗原は、抗体と反応して無毒化される。免疫力が正常に発揮される。
 ところが、侵入した抗原の量が多いと、抗体としてのヒスタミンの量も多くなる。その大量に発生したヒスタミンが体内に異常をもたらす。
つまり、免疫という自己防衛機能がオーバーフローしてしまう。機能不全になる。自己防衛隊だけでは対応できなくなる。
体内に過剰に放出されたヒスタミンの働きを抑えるために体外からの救援隊が必要になる。その救援隊が抗ヒスタミン剤だ。
 大量に発生したヒスタミンは、人の場合は、蕁麻疹や鼻水などを誘発する。
犬の場合は、逆くしゃみ症候群や難病のアレルギー性皮膚病などを誘発する。
(その逆くしゃみ症候群は市販の安価な抗ヒスタミン剤で完治することをブログ「愛犬問題」が明らかにした。) 
 つまり、抗原抗体反応が過激になるすぎて、病的な影響が出るものがアレルギー反応だ。ワクチン接種直後に犬が死ぬことも多い。アナフィラキシー・ショック死という。アレルギー反応の悪の親分みたいなものだ。
抗ヒスタミン剤は大量に発生したヒスタミンの働きを抑制する薬だ。
ジフェンヒドラミンが広く使われている。
 そこで、大切なことは、抗ヒスタミン剤を使わなければならないような原因を作らないことだ。犬の体に有害無用なワクチンなどの抗原を注射しないことだ。
愛犬を白衣の詐欺師で犬の唯一の天敵の儲け仕事の犠牲にしないことが肝要だ。
下段に関連随想集がある。
   食薬同源と自然治癒力
 医食同源と言う言葉がある。1970年代にNHKの『きょうの料理』から生まれた流行語が定着したものだ。その言葉は医者の観点から薬を見た言葉だ。
薬食同源と言う言葉もある。製薬会社や薬剤師の観点から見た言葉だ。
いずれの言葉も、栄養満点の食事をとれば病気知らずで健康に過ごせるという意味だ。
 すべての生き物の立場から見ると薬食同源ではなく、食薬同源の言葉のほうが正しいだろう。食が主で、薬が従だ。
つまり、すべての生き物について最も根本的で必須不可欠なものは食だ。栄養満点の食べ物を食べていると、体内の免疫力が十分に働き、発病を抑え込むことができる。言い換えると、自然治癒力のおかげで健康で長生きできる。
その食べ物が不足したり、栄養分の少ない不適当なものであったりすると生き物は病気になる。その時に薬が必要になる。
 すべての野生動物は自然の摂理で授かった自然治癒力で健康を保持している。薬のお世話にはならずに、天寿を全うしている。  
  
 薬には大別して2種類ある。対症療法薬と原因療法薬だ。
殆どの薬は対症療法薬だ。病状の悪化を一時的に止める役割をしている。病気を治す薬ではない。
病気を治しているのは実は自然治癒力だ。つまり、免疫力だ。
だから、病気の時は栄養満点の食べ物を食べて免疫力を向上させることが大切だ。
言い換えると、いかに良い薬を服用しても免疫力が低下したままでは病気は治らない。
  対症療法薬の例
 ステロイド剤、抗ヒスタミン剤、鎮痛剤、解熱剤、鎮咳剤など。
 一方、原因療法薬は病気の原因に対処して、病気を根本的に治す薬だ。
免疫力に依存しないで、薬だけで病気を治す。病気の原因を排除する薬だ。
  
  原因療法薬の例
抗生物質、抗真菌剤、抗ウイルス剤 制癌剤などだ。
ただし、癌で体力が低下している人の場合は、免疫力も向上させないと、癌は克服できない。
   サプリメント・健康補助食品
 サプリメントは食べ物でも薬でもない。有っても無くてもいい商品だ。薬にも毒にもならないものだ。
サプリメントは、物事を科学的に考えることのできない人たち向けの気休め商品だ。テレビなどのマスメディアにマインドコントロール(洗脳)されている人たちが愛用する無害無用な商品だ。
有名人が宣伝広告しているから、良い商品だと誤解している人が多い。
その有名人はご自分の収入を増やすために働いているだけのことだ。
その有名人は、その商品の中身には無関係であることを理解してない人が多すぎる。
つまり、騙されていることに気づいてないお人好しが多い。
 言い換えると、サプリメントはカネが有り余ってその処分に困っている人が愛好しているものだ。その愛好家は、その製造販売業者には大歓迎されているのは確かだ。 
 まとめ
 人や犬も含め、すべての生き物の病気は自然治癒力、つまり、免疫力で病気を予防し、治している。
言い換えると、人も犬も薬に頼りすぎない方が健康で長生きできる。
薬には必ず副作用があるからだ。
ましてや、犬用サプリメント(健康補助食品)にたよるのは愚の骨頂だ。
 犬には手羽先の先などの鶏の骨の食事があれば、他の食べ物もサプリメントもなくても良い。詳細は下段の関連随想集にある。
 犬用動物医薬品は有害無用な物が多い。詳細は下段の関連随想集にある。

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posted by parowan at 13:05| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする