2017年02月05日

真菌性皮膚病がひば油エタノール溶液で治った!新発見新発明! 動物病院を転々!4年も治らなかった難病!

 ひば油を水に溶かしたひば水では治らない難病の皮膚病がひば油エタノール溶液で治せることが分かった。朗報だ。
1歳の時に皮膚病を発症した犬の飼い主が、その犬が5歳になるまで、その皮膚病の治療で動物病院を4軒も転々としたが、治ったり、再発を繰り返していたとの投稿があった。
そのしつこい皮膚病がひば油エタノール溶液で治った。世の中で初めて成功した。新発見、新発明だ。
 獣医は犬の皮膚病に無知蒙昧だ。動物病院ではステロイド剤と抗生物質を処方しているが、それでは皮膚病は治らない。詳細は犬の皮膚病は抗生物質とステロイド剤では治らない! なのに獣医は投薬! 薬に無知蒙昧で無責任な詐欺診療! にある。
 動物病院を転々とした後で、ネットを検索してブログ「愛犬問題」に巡り合えた愛犬家が愛犬の皮膚病を治す方法についてアドバイスがほしいと書き込んできた。
ひば水で簡単に治りますよと、その作り方と治療法を教えた。
というのは、ひば水で、細菌性の膿皮症も真菌性(カビや酵母など)の脂漏症も治るからだ。詳細はひば油で犬の皮膚病が治る! 細菌性膿皮症も真菌性脂漏症も! アトピー性やアレルギー性皮膚炎も!にある。
 
 しかし、動物病院を4年も転々してきたせいか、今回の皮膚病はひば水で2週間治療しても完治しない。治りそうで、治らない。
 その治らない原因は、その皮膚病は真菌(カビや酵母)性皮膚病であり、しかも、ステロイド剤や抗生物質を投与して、こじらせてしまったのだと考えた。
(ステロイド剤を長期に投与しているので、最悪の場合は極めて難病のクッシング症候群の皮膚病に変質している可能性もある。しかし、そのことは当面考えないで、真菌性皮膚病の治療に努力することにした。)
 人の水虫も真菌性の皮膚病だ。真菌の一種である白癬菌が病原菌だ。
その白癬菌は人の皮膚の中でも水気の多い所に繁殖する。真菌は、カビや酵母を作り出す菌だ。つまり、水分の多い部位に繁殖する。
だから、真菌を退治するには、水分を断つことが肝要だ。
水を全く含まないひば油溶液が治療薬としては優れていると思い至った。
それがひば油エタノール溶液だ。
 ひば油エタノール溶液の作り方
 エタノール100mlにひば油を10滴加えて混ぜるだけだ。
その溶液を患部に一日3回塗布する。
ひば油は小瓶を送料込み500円で入手できる。
そのエタノール溶液のひば油濃度は、ひば水よりも2〜3倍も濃い。
なお、ひば油は青森のひば材のチップを水蒸気蒸留して得られる天然の精油だ。
詳細は下段の関連随想集にある。
 
     余談
 無水エタノールは100%エチルアルコールだ。
つまり、それを水で薄めて、焼酎のように飲んでも美味しい。
だから、無水エタノールには酒税をかけてある。
 一方、消毒用エタノールには、人が飲めないようにイソプロピルアルコールを混入してある。
無税だ。その分、安い。
薬効は全く同じだ。
両方とも薬局やネットで購入できる。
ひば油エタノール溶液には安い消毒用エタノールを選んだほうが得だ。ハイ。
 次の随想のコメント欄に、その難病の皮膚病のワンちゃんの飼い主の投稿がある。
その主要部を採用掲載して、多くの愛犬家のご参考に供する。
難病の皮膚病を抱えている飼い主の治療法の一助ともなれば幸いだ。
 犬の皮膚病は抗生物質とステロイド剤では治らない! なのに獣医は投薬! 薬に無知蒙昧で無責任な詐欺診療!
 
 皮膚病は獣医には治せませんでした!   投稿者:プリンママ さん
 愛犬のプリンは、生後2ヶ月でペットショップから購入しました。
ワクチンは6種を2回のみ打ちました。一回はペットショップで打ってあり、もう一回は私が病院に連れていって打ちました。
それ以降はワクチンは一切打ってません
食事は、生後4ヶ月頃から手作り食事にしました。
塩分は与えてはいけないと病院で言われたので、味付けなしでした。
一歳になった頃から耳と足の裏を痒がるようになりました。
病院では、塗り薬と、耳の消毒液をもらいました。
塗っても全く治りませんでした。
2つ目の病院へ。
アレルギー専門獣医に。そこはシャンプー法とサプリメントでした。
1.クレンジング
2.シャンプー
3.ドライヤー
4.保湿化粧水をつける でした。
食事はササミのみを味付けなしでと言われ、その通りにしていました。
全く治らず、治るどころか毛が抜け酷くなりやめました。
2年前に3つ目の病院へ。
初めての飲み薬を処方されました。アレルギー性皮膚炎だろうと言われ、ステロイド剤と抗生物質を処方されました。1ヶ月くらい飲み続け、症状が治り、治ったかのように思えましたので、通院をやめました。
その後、また皮膚が荒れ始め、掻き毟るようになりました。
今年の夏、皮膚が悪化し、4つ目の病院へ。
耳に菌がいると言われ、また、ステロイド剤と抗生物質を処方されました。
「まずは、痒みを抑えます。ステロイドが効いたら、アレルギー性皮膚炎で間違えないでしょう」と言われました。
薬を飲んでる時は、症状は治ります。でも、水をがぶ飲み、食欲も増しました。
症状が治り始め、少しずつ薬の量を減らしていきました。1ヶ月間飲みました
しかし、その後10月頃からまた更に悪化。
薬を飲んでも治らないことに気づきました
でも、どうしたらいいかわからず、毎日掻き毟るプリンを見てると可哀想で仕方ありませんでした。
 塩風呂に毎日入れたり、あまりに掻くときは、人間用の赤ちゃん用のステロイド剤が入ってない痒み止めの塗り薬を塗ってみたりもしました。少し治ったような気もしましたが、やはり掻きむしり熟睡できてませんでした。
 また、3件目に行った動物病院に行ってみました。皮膚を見ただけの診察で、
アレルギー性皮膚炎だね。中々治らないからねー。長いお付き合いになると思うよ。これが治ると医者も悩まないんだけどねー。
ステロイド剤を使って症状を抑えます。抗生物質も一緒に飲んで。」
と淡々と言われ、落ち込んでると、
「飼い主さんが落ち込んだらダメよ!」と言われました。
悲しくてたまりませんでした。
薬と一生付き合わないといけないとか、絶対嫌だと。
絶対治す方法があると思い、ネットで調べまくり、このブログ「愛犬問題」にたどり着きました。
手羽先の先とひば水で治る」と書いてあり、治るって書いてあるー\(◡̈)/と、嬉しい気持ちになり、早速やってみることに!
 paroownerさんに、相談しながら、ひば水を試してみました。
ひば水で、痒みは軽減され、夜中寝てくれるようになりました。
しかし、ひば水では赤みが増し、新たにジュクジュクしている箇所が出てきました。
そので、paroownerさんに相談した所、ひば油エタノール溶液を勧められて、やってみました!
教えていただいた日に、早速ひば油エタノール溶液を作り、少しずつ塗布しました。エタノールなので、飛び上がるくらい痛がると聞いていたので、恐る恐るスプレーしましたが、痛がる様子はありませんでした
また、アルコールなので、酔っぱらわないように、2時間くらいかけて全身に塗布しました。(夜10時過ぎから12時にかけて)
次の日の朝、9時に皮膚を見ると、今までになく、赤みが引き、カサカサの状態に!気のせいかと思い、お昼まで様子を見ましたが、赤みは引いたまま!
これは期待できると思いました!
今でも毎日、エタノール溶液を塗布し続けています。
また、免疫力を高めるために、手羽先の先も毎日食べさせています。
まだ、掻くこともあります。しかし、皮膚は確実に治ってきています
一ヶ月くらいかかるとのことなので、毎日欠かさず、続けて完治させてみせます!!
可愛いくてたまらない愛犬が、痒くてたまらなく、寝れない様子や、皮膚がただれたように赤くなって痛々しい姿をみている毎日がとても辛くてたまりませんでした。
 薬で病気が治るとは思っていなかったので、薬漬けにしたくない気持ちと裏腹に、痒くてたまらない愛犬をどうしてあげることも出来なく、薬で痒みだけでも抑えてあげたほうがいいのか、もどかしい気持ちで毎日毎日悩み、愛犬に申し訳なくて涙が溢れる日もありました。
今は、痒みが随分おさまり、夜はぐっすり寝てくれています。その姿を見ると、とても嬉しいし、安心します。
paroownerさんが、このブログを立ち上げてくださり、本当のことを教えてくださってることに、とてもとても感謝しています。
そして、愛犬の病気で悩んでいる多くの飼い主さんが、このブログに出会い試してみてほしいと思います。
これからも、よろしくお願いいたします。
 
 
    投稿者: Paroowner 
  プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
ここに記載されている4軒の動物病院では、犬の皮膚病を治したことは無いでしょうね。
言い換えると、獣医は、皆同じように犬の皮膚病には無知蒙昧です。
犬の皮膚病の原因が何であるかを理解してないからです。
ステロイド剤と抗生物質を売りつけて儲けることしか考えてないのです。
つまり、獣医大学でも犬や猫の皮膚病を治す治療法は教えてないのです。教授連も皮膚病については無知蒙昧な連中ばかりだということです。
ステロイド剤や抗生物質では皮膚病は治りません。
詳細は次の随想にあります。訪問者の便宜のために再度リンクを付けます。
犬の皮膚病は抗生物質とステロイド剤では治らない! なのに獣医は投薬! 薬に無知蒙昧で無責任な詐欺診療!
 アレルギー専門の獣医は白衣の詐欺師ですよ。
グレンジング、シャンプー、ドライヤー、保温化粧水、サプリメントで皮膚病が治るわけがありませんね。
皮膚病の原因菌の細菌や真菌(カビや酵母)を犬の体中に広げて、かえって、皮膚病を悪化させるだけですよ。
悪質な詐欺師というよりも、悪魔の心を持った詐欺師ですよ。
 なお、犬にも塩分は必須不可欠ですよ。犬の心臓も塩分で自律運動をしているのです。
ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「犬 塩分 心臓」で検索すると、その詳細を記述した随想が出てきます。
 これまでに多くの犬の皮膚病をひば水で治しました。
ブログ「愛犬問題」には、そのお礼の投稿が沢山あります。
犬の皮膚病のほとんどは細菌性皮膚病と真菌性(カビや酵母など)皮膚病です。
細菌性の膿皮症も真菌性の膿皮症もひば水で治りました。
 しかし、プリンママさんの愛犬の皮膚病のように、4年間も獣医に間違った治療をされて、いわゆる、こじらせた皮膚病はひば水で治すのは難しいことが分かりました。
 プリンちゃんの皮膚病は真菌性(カビや酵母など)の皮膚病だと見ています。
人の水虫は白癬菌という真菌が原因の皮膚病です。
水虫は水気の多い皮膚の部位に発症する皮膚病です。
その水虫がひば油エタノール溶液で治ることを数年前にブログ「愛犬問題」で明らかにしました。世界中でそのような治療効果を公表しているのはブログ「愛犬問題」だけです。
つまり、水を全く混入しないで、アルコール100%にひば油を添加しただけの溶液は、ひば水よりも、真菌性皮膚病には薬効が大きいことが分かりました。
再度言います。世界中で初めての発見であり、発明なのですよ。
 そのことを実際に犬に適用して、その薬効を確認したのはプリンママさんです。大手柄です。プリンちゃんのお手柄でもありますよ。
私の言うことを信用して、愛犬に未知の治療法を適用していただき、ありがたいと思っています。
厚くお礼を申し上げます。
プリンちゃんにもよろしくお伝えください。
ご褒美に鶏の手羽先の先を沢山食べさせてください。
免疫力が向上して、いろんな病気にかかりにくくなります。
詳細は食薬同源!健康長寿の根源は食が主で薬は従! 免疫力!野生動物は自然治癒力で天寿!にあります。
 

 以下の文章は、愛犬の皮膚病を治そうとアドバイスを求めてきた飼い主とブログ開設者とのコメントのやり取りだ。
つまり、ひば油エタノール溶液による皮膚病の治療経過を詳記したものだ。
多くの愛犬家のご参考になると思い、できるだけ原文のまま引用掲載した。

 プリンママさん 
ひば油アルコール溶液を早速作り、スプレーしてみましたが、愛犬は全く痛がる様子はありませんでした。良かったです。
皮膚病が酷いところにもスプレーしてみましたが、愛犬は何ともないようです。
 プリンの皮膚炎には、ひば油エタノール溶液が効いているようです。
赤みが随分引いて、かさぶたができています。
ベタベタもなくなりました。カサカサになっています。
ひば水の時は、痒みは減りましたが、赤みは増しました。
今回のひば油エタノール溶液では痒みも赤みも減りました
たまにまだ掻きますが、赤みがなくなり、治るような気がしてきました。
このまま、治りますように(>_<)
掲示板に写真を貼りましたので、見てください。
今までとは明らかに違います。
   Paroowner 
プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
愛犬は、ひどい皮膚病の部位もアルコール溶液で痛がりませんか。ホッとしました。
良かったですね。
愛犬の皮膚病が治る可能性が高くなりました。
根気よく治療してください。
掲示板の写真を見ました。
想定をはるかに超えた朗報ですよ。
間違いなく、ひば油のエタノール溶液で、獣医が4年も治せなかった難病の皮膚病が治ります。
その治る速度にびっくりしています。ものすごく早いですね。
 その液を塗布したのは昨夜でしょう。
塗布し始めた時の時刻と、治りかけていると確認した時刻をお知らせください。
ひば油のエタノール溶液を犬の皮膚病に実際に使った飼い主はプリンママさんが世界中で初めての人ですよ。
 この「ひば油のエタノール溶液」で、獣医が匙を投げた難病の皮膚病の多くの愛犬たちを救うことができます。
プリンママさんの大手柄です。獣医学のありきたりの学術論文よりも遥かに社会的に価値のある発見であり、発明ですよ。
愛犬も大喜びでしょうね。
健康な体に戻りますよ。
 私も今夜は愛犬のパロと一緒に祝杯をあげます。ハイ。
  プリンママ さん
 昨夜は出かけていましたので、帰ってきてから、確か22時頃にひば油エタノール溶液をスプレーしました。
時間をかけ、少しずつ全体にスプレーしました。
それから朝9時に確認したら、赤みがひいていました。
一晩で赤みが引きました
ひば水の時も、たまに赤みが引いてることがあったので、気のせいかとも思いましたが、お昼になっても赤みが引いたままだったので、写真を撮り報告しました。
今も赤みが引いた状態です。
すごい効果だと思います!!
本当に嬉しいです\(◡̈)/
アドバイスいただいたおかげです!
ありがとうございます。
 
    Paroowner
    プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
その難病の皮膚病に対するひば油エタノール溶液の薬効は半日(11hr)以内に確認できたのですね。すごい薬効ですね。
愛犬の皮膚病の原因菌は、やはり、細菌と真菌(カビや酵母)性皮膚病でしょうね。
つまり、皮膚病の原因菌が2種類だということです。
細菌は、ひば水で殺菌できたが、真菌はできなかったのです。
ひば油エタノール溶液では真菌も殺菌できたのですよ。
真菌はアルコールばかりで水がない環境では生きていけないのです
考えていたことが的中しました。嬉しいです。
 しかし、油断は禁物ですよ。
真菌は生命力が強いのです。
油断すると、息を吹き返すのです。
人の水虫が退治しにくいのは、お治ったと思って、薬を塗るのを止めると、また再発するのです。
投薬を止める時期が早すぎるということです。
 愛犬の場合は、皮膚病が治っただけでなく、毛がふさふさに生え変わるくらいまで投薬を続けてください。
二週間は投薬するつもりでいたほうが良いですね。
愛犬の皮膚病で4年間も悩んできたのです。
二週間は、楽しみながら投薬してください。
その治療効果が確認できる写真も投稿してください。
多くの愛犬のご参考になります。
 なお、愛犬はひどい皮膚病で夜も寝れないほどかゆがって、かきむしっていましたね。
なのに、なぜ、愛犬は、その皮膚病の部位にアルコールを塗布しても痛がらないのか不思議に思っていました。
次のように考えました。
 アルコールが浸みて痛いのは、その痛い部位に神経がむき出しになっている場合だけなのです。
擦り傷などにウイスキーや焼酎を塗布すると、飛び上がるほど痛いです。
一方、皮膚病のある表皮には痛みを強く感ずるほどの太い神経はないのです。飛び上がるくらい痛みを感ずる神経は表皮にはなく、表皮の奥のほうにあるのです。
言い換えると、アルコールの塗布で痛みを感ずるのは、そこに太い神経があるかです。
皮膚の表皮にはかゆみを感ずるくらいの細い神経しかないのです。
 愛犬がひば油エタノル溶液で痛みを感じない理由をそのように理解しました。
つまり、犬の表皮にある皮膚病ならアルコールで痛くなることは無いのです。
 ブログ「愛犬問題」では、今後は犬のひどい皮膚病にはひば油エタノール溶液を推奨します。
プリンママさんのお陰です。
  プリンママさん
 
 paroownerさんにひば油エタノール溶液を勧められ、最初は、不安でドキドキしましたしたが、やってみないとわからないので、直ちにエタノールを購入し、少しずつスプレーしました。
 スプレーした次の日の朝、今までになく赤みが引き驚きました!!
今は、ひば水の時とは明らかに違います!
ジュクジュクしません!
乾いて、フケが沢山でています。
昨日も、プリンはぐっすり寝てました(о´∀`о)
まだ、完治には時間がかかると思いますが、完治を夢みてひば油エタノール溶液を毎日スプレーしようと思います。
Paroownerさんに相談して、本当によかったです。
こちらこそ感謝しきれないほどです。
治療途中、信じられなくなって諦めそうにもなりましたが、信じてやってみてよかったです!
完治したら、勿論このことを皆さんにお伝えしていただきたいです!
       Paroowner 
プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
愛犬の皮膚病はきっと治ります。
「乾いて、フケが沢山でています」のは、その皮膚病の原因菌が死滅して、死骸になっている証拠です。
明るい希望をもって、根気よくひば油エタノール溶液を塗布してください。
なお、少なくとも、4,5日おきくらいには、回復状況をお知らせください。
愛犬の皮膚病の原因菌は真菌(カビや酵母など)です。
人の水虫と同じように完治には根気がいります。
真菌の根は、表皮の奥深くにあります。
つまり、「フケが落ちてしまったところは、皮膚がスベスベしていますよ\(◡̈)/」の部位も真菌の根は、まだ生きているということです。
雑草と同じです。表面を焼き払っても、時期が来ると、また、芽が出てきます。真菌は雑草と同じです。
 芽が出る時期に何回も退治すると、やがて、根も退治できるのです。
 望ましくは、愛犬の毛がふさふさに生えて、見るからに健康そのものに見えるくらいまで、ひば油エタノール溶液をスプレーしたほうが安心できますよ。
飼い主が愛犬の皮膚病は治ったと思った日から、更にひと月くらいの期間です。
 その理由を学術的に少し詳しく書きます。
皮膚の表皮は、新陳代謝で毎日少しづつ新しくなっています。古い表皮が新しい表皮に完全に置き換わるまでに28日かかります。
つまり、皮膚の奥の方で表皮細胞が誕生して、大きく成長して広がり、角質化して表皮になります。やがて、その表皮組織が壊れて垢(あか)になって皮膚から剥離します。その周期が28日です。
(学術用語ではターンオーバー・Turnoverと言います。)
 なお、すべての病気を治す根本は免疫力です。
いかに良い薬を投与しても、免疫力が弱いと病気は治りません。
鶏の骨は、犬には百薬の長です。最下段にリンクしてあります。
安い手羽先の先やガラなどを主食にしてください。
普通の手羽先や手羽元も良い食材です。
つまり、できるだけ沢山食べさせてください。
100%鶏の骨でも良いのです。
愛犬がガリガリかみ砕いて食べると歯磨き効果もあります。
歯が綺麗になります。
 犬は元来肉食動物です。
野菜や果物は、しいて食べさせる必要はないのです。
犬は自分の肝臓でビタミンCを合成できますよ。
   プリンママ さん
お陰様で、プリンの皮膚は日に日にキレイになっていってます。
真っ赤だった皮膚はピンク色に落ち着き、掻く回数も減り、穏やかに過ごすことができています。
手羽先も、手羽先の先の骨ごと毎日食べさせています。
喜んで食べています!
免疫力を高める為にもですね!
毎日食べさせ続けます!
ひば油のエタノール溶液は効果抜群です!
一週間たった今日の皮膚の写真を掲示板に投稿しましたので、見てください。
皮膚はキレイになっていってますよ\(◡̈)/
本当に嬉しくてたまりません!
薬を飲まずに、ここまでキレイになるなんて!
夢のようです!!
私もプリンもぐっすり寝れるようになりました
ありがとうございます(。uωu)
完治する日が楽しみです\(◡̈)/
追申
 Paroownerさんこんばんは(。•ﻌ•。)
ひば油エタノール溶液を使用して13日目になる今日の皮膚病の写真を掲示板に投稿しましたので、よろしくお願いいたします。
フケが随分減ってきましたよ∩(´∀`)∩ワァイ♪
家中フケだらけで、大変でしたが、今は随分減り、掃除機を一回かければ良いほどになりました。
まだまだ、フケはでますが、悪いのが剥がれてるとのことですので、フケが剥がれ落ちてキレイな皮膚になっている所を見つけるのも楽しいです(。・w・。 )
世界で初のことに挑戦して、少しずつ治りつつあるので本当に嬉しいです。
paroownerさんを信じ、やってみて本当に良かったです!
あとは、完治するのみです!
   Paroowner 
プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
掲示板の写真を見ました。
獣医が4年も治せなかった難病の皮膚病が明らかに回復しつつありますね。
ほんとによかったですね。私もホッとしています。
完治したら、その綺麗な皮膚の写真を投稿してください。
このブログに掲載します。
 今だから書きますが、愛犬はステロイド剤を長期に服用していたので、もしや、難病のクッシング症候群の皮膚病になっているのではないかと疑っていたのです。
ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「クッシング症候群」で検索すると関連随想が出てきます。
愛犬は真菌性の皮膚病だと見ています。だから、ひば油エタノール溶液で治ったのです。
(ひば油エタノール溶液で、もしや、クッシング症候群の皮膚病も治せるのではないかとも期待しています。)

  写真
 最もひどい皮膚病であった腹部、特に股の部位の写真を例示する。 


 関連随想集
 
1 ひば油は天然のノミ蚊ダニ忌避剤で殺菌・殺カビ剤だ! 皮膚病も治る! その随想集
 
2 鶏の骨は百薬の長 愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!
 ← トップページへ  ボクの頭をなでてワン!
  
                   
通行人と遊ぶパロ

   
 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
posted by parowan at 13:46| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月12日

現在の愛犬達は健康被害や短命に!獣医界ぐるみの詐欺商法で! 長生きの秘訣は昔流の飼い方に!

愛犬を健康で長生きさせたいなら、できるだけ自然な犬の飼い方が良い。
つまり、昔流の飼い方のほうが良い。
出来るだけ動物病院には近づかない方が良い。「君子危うきに近寄らず」だ。
獣医に病気予防の相談をするのは「泥棒に鍵を預ける」ようなものだ。
ブログ「愛犬問題」は、そのようなことを書き続けて早や10年を超した。
毎日数千人がアクセスする。
総アクセス数、つまり、訪問者数はやがて1,000万人に達しそうだ。
ページ閲覧数(PV)だと、その約3倍になる。
 最近、その犬の飼い方に賛同する投稿があった。
太平洋戦争中のフィリピン戦線で戦火を交えた元軍人の愛犬家の話だ。御年94歳。
戦前の犬の飼い方のほうが良いとのこと。
傾聴に値するので、その全文を採用掲載する。
その元軍人のお話を聞き出した愛犬家の投稿文だ。
その投稿文は次の随想のコメント欄にある。
ドの大阪城公園!禁止の東京の公園! 大阪人気質と三猿主義思想の強い東京人気質 
 
  一度も動物病院に行かずに長寿!   投稿者:Non Lee さん
大の愛犬家で知られる大阪の自治会長(御年94歳)ですが、今の犬で、歴代四匹目で、四匹共に畜犬登録せず、勿論、狂犬病注射なし、ワクチン注射なし、フィラリア予防せず、ダニ・ノミ予防せず、一度も動物病院に行かず、人間の食べ残しを与え、骨なら何でも与え、育てたそうですが、歴代犬皆、病気知らずで健康で長寿だったとの事。昔はそんな飼い方が当たり前だったとの事です。
初代→中型犬雑種。捨て犬(年齢不詳)を拾ってきて、そこから看取るまで16年飼う。
匹目→パピヨン。病気知らずの享年18歳!!!
三匹目→パピヨン。病気知らずの享年17歳!!!
現在犬→保護犬のチワワ。五歳の時に引き取る。畜犬登録と狂犬病注射と避妊手術をする事を条件に保護団体から引き取る。引き取ってから11年経つが、未だにそれら全ての約束を放棄したままだそうです。
自治会長は、決してお金をケチっているのではない事は確かです。
地元では有名な高額納税者で、お庭には広大な敷地のドッグランを愛犬の為に作ったりしておられますので。
ですので、当然の事ながら、ちゃんと狂犬病注射やワクチン注射やフィラリア予防やノミダニ予防等、全ての事をしておられると思っておりました。
それら全ては、自治会長曰く、動物虐待だそうです。
ブログ「愛犬問題」と出会えた私も、今はそう思えるのですが、もし、出会う前なら、自治会長を奇人変人呼ばわりしていたと思います。
自治会長は、以下のような事も言われました。
「物事には全て裏側があり、利権をむさぼる一部の人達の都合の良いように情報操作が行われていて、裏側の悪に気付き追求した正義は弾圧され排除される。
戦時中は国家ぐるみの情報操作が行われ、国民を洗脳した。命をかけてまで守った日本は、未だに何も変わっていない。」
ブログ愛犬問題を更に愛読し、悪から愛犬達を守ろうと、更なる決心をした一日でした。情報操作により、洗脳されていた私の洗脳を解いて頂いたparoowner様に、改めて感謝致します。
 
 
      Paroowner
 Non Leeさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
このご投稿の内容も面白いですね。
犬の正しい飼い方の良い例です。
昔を知っている人は、犬の正しい飼い方をしています。
私もその一人です。
 昔は、現在のように獣医は世の中にのさばってはいなかったのです。
言い換えると、現在の犬や猫はかわいそうです。
獣医の金儲けの犠牲にされています。
現在の獣医は、犬猫の病気を治すのではなく、健康な犬猫に有害不要な治療や薬剤を投与して、いろんな病気にして、その病気を治すふりして、また、別の治療や薬剤を騙し売りして儲けているのです。
国立の獣医大学も、その詐欺商法に大きく加担しています。
岐阜大学、北海道大学、東京農工大の教授連がブログ「愛犬問題」に投稿してきました。
まるで、詐欺師の屁理屈です。
日本学術会議の獣医部会のメンバーも皆詐欺根性の塊みたいな連中ですよ。 
詳細は根拠に基づく医療が獣医界には定着してない! 獣医大学の教授連も非科学的な詐欺集団だ! にあります。
物事を科学的に正しく考えることを放棄した低俗愚劣な論理を振り回しています。
一言でいうと、バカ学者たちです。犬の天敵連中ですよ。
  狂犬病注射をしない会      Non Leeさん
   
 大阪城公園ノーリードの会だけでなく、狂犬病注射をしない会も広げようと思い、大の愛犬家で知られる自治会長のご意向を伺いました。
 それとはなしに狂犬病注射に対するお考えを探ろうと、次のように話してみたのです。
うちのワンちゃん達ですが、毎回狂犬病注射を打つと、ぐったりして死んでしまうんじゃないかと思うぐらい衰弱してしまうので、もう打うのを辞めようと思っているのですが、どう思いますか?と。
すると、未だにあんな毒みたいなもん、打ってる飼い主がいたか!あんなもん打ったらあかん!と怒られてしまいました。
 その自治会長さんは、戦時中に狂犬病が蔓延している最中、フィリピン出兵中に野犬に襲われたり、戦後帰国してからも、戦火で家が無くなり、野宿していた時に、何度か犬に噛まれたりしたらしいですが、狂犬病が蔓延していた戦中戦後の日本国内でも感染しなかったぐらいなのに今このご時世に、何が狂犬病注射やねん!平和ぼけ甚だしいわ!と言われました。
 自治会長以外にも、大阪と言うお土地柄は、狂犬病注射をしていない飼い主の方が多いのでは?と感じ始めております!
     Paroowner
人生のいろんなご経験をしてこられた人から、見ると、犬の狂犬病制度がいかに理不尽な制度であるかがわかるのでしょうね。
  獣医界が狂犬病は蔓延しやすい感染症だと言っているのは真っ赤な嘘です。
狂犬病はほんとに怖くない感染症なのです。
狂犬病は感染症の分類では四類感染症です。
怖い感染症のエボラ出血熱は一類です。
結核は二類です。
五類まであります。
そのうち、狂犬病は四類なのです。
犬用混合ワクチンが作られているレプトスピラ症と同列なのです。
詳細は感染症・伝染病の種類一覧にあります。
 その混合ワクチンは法的な接種義務はありません。任意です。
なのに、狂犬病ワクチンには接種義務が課されています。
その根拠が狂犬病予防法です。
その法律は日本で狂犬病が根絶した半世紀以上前に改廃すべきだったご用済の悪法なのです。
その悪法は製薬会社や獣医界が儲けるためだけの理由で存続しているのです。
企業・団体献金制度で政治家や官僚にカネをばらまいて、その悪法を存続させているのですよ。
つまり、犬の狂犬病注射制度は金権腐敗政治の最悪の見本の一つですよ。
 日本獣医師会はWHO(世界保健機関)の学術論文を故意に誤訳して、日本にも狂犬病注射制度は必要だと国民の愛犬家を騙しています。国家権力を盾にした獣医界ぐるみの悪質な集団詐欺です。
そのWHOの論文を正しく翻訳してブログ「愛犬問題」に掲載公表してあります。
 獣医師会はWHOの論文を歪曲し国民を愚弄 有害無益な狂犬病ワクチン注射の詐欺商法!
 
  また、狂犬病は怖い感染症ではないのに、獣医は、感染したら100%死亡すると脅しています。ウソなのです。
感染しても、発症しなければ死亡はしないのです。WHOが公表してあります。
ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「WHO 100%」で検索すると関連随想が出てきます。
 日本の犬の狂犬病注射制度は世界に例のない悪政です。
言い換えると、日本は金権腐敗政治が堂々とまかり通っている国なのです。
獣医界や製薬会社が儲けるために有害不要なワクチンを愛犬たちに法律で強要しているのです。
 私は、何代も犬を飼っていますが、一度もワクチン接種をしたことがありません。
白衣の悪魔の詐欺商法に騙されるのは、ご免だからです。
狂犬病予防法違反として、私を裁判に訴えてくれとこのブログ「愛犬問題」に10年以上前から書いていますが、誰も何も言ってきません。
法廷で堂々と立って悪政を糾弾するつもりですが、警察や市役所からは音沙汰なしです。
実に残念です。ハイ。
狂犬病ワクチンの接種率は全国平均で40%以下です。
沖縄は、確か約25%です。最も低いと記憶しています。
ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「狂犬病 接種率」で検索するとその随想が出てきます。

 この随想の下段のコメント欄に良い内容の投稿がある。転載した。
英国・オクスフォード在住の邦人の方だが、ご主人の英国人と犬の飼い方や食べ物で意見の衝突が多々あったとのこと。
一言でいうと、日本人は犬の飼い方に関する間違った風説風評にマインドコントロール(洗脳)されているということだ。
他山の石としてご参考になれば幸だ。

 
ブログ「愛犬問題」に巡り合えたおかげで!  投稿者:寺田紀子 さん
  メリー・クリスマス!
このブログに出会えたことが、我が家では今年の大きな「良いニュース」のひとつになりました。
現在、英国・オクスフォード在住で、2歳1ヶ月の柴と1歳9ヶ月のボーダーコリーを飼っています。
生まれてはじめて飼った犬がこの柴で(実はいろいろあって、子どものころは犬が怖かったので、成人するまで犬を飼うことは考えられませんでした)、一緒にイギリスに渡り、ほどなくボーダーコリーも飼うことになりました。
新米飼主として日々迷うことばかりで、いろいろな情報(あれを食べさせてはいけない、等々)に振り回されておりましたが、このブログに救われた次第です。
主人(英国人)は子どものころ、犬を飼っていたそうですが、「獣医というものには一度も行ったことがなかった」と言っています。
犬の食事は人間の食事の残りと動物の骨だったということで、このブログ「愛犬問題」に出会うまでは、【私】「玉ねぎやにんにくは絶対ダメなの!」VS【主人】「残り物は何でも食べさせてたよ、それで長生きしたよ」といった意見の衝突が多々ありました。
ブログ「愛犬問題」に巡り合えたおかげで、今は私も徐々に肩の力が抜け、ゆったり犬たちと向き合えるようになりました。
たぶん、人も犬も生き物として同じことなんだろうなと思いますが、何でも適量なら体に良いし、食べ過ぎればいけないということ、いろんな症状があるのは生きている証拠なんだということを、遅まきながら学んだ1年でした。
ありがとうございます、そして来年もよろしくお願いします。
どうか良いお年をお迎えください。


  日本の開業獣医は皆一人残さず詐欺師だ。
言い換えると、犬の唯一の天敵だ。
獣医大学の教授連も同様だ。開業獣医の詐欺商法の指南役をしている。
物事を科学的に正しく考えることを放棄した輩は、学者ではない。強いて言えば、恥を知らないバカ学者だ。
動物病院は、どのような立派な構えをしていても、獣医界の五大詐欺商法で愛犬家の国民を騙して儲けている。他人が可愛がっているワンちゃん達の健康や命を犠牲にして、有害不要な治療や薬剤を売りつけて巨益をあげている。
動物病院は白衣の悪魔の伏魔殿だ。
その五大詐欺商法の詳細は獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業! 狂犬病注射と避妊去勢手術は特に有害だ!にある。
 イギリスは狂犬病が根絶した清浄国だ。だから、日本とは違い、そのワクチンの接種義務を半世紀前に廃止した。
一方、アメリカは狂犬病が根絶してないので、狂犬病ワクチンの接種義務がある。
その接種義務の有無で両国の犬の平均寿命に約1年の差がある。
イギリスの犬の方が長寿だ。
詳細は狂犬病注射で犬の平均寿命が1年短縮する! 英米加の24犬種の寿命調査結果にある。
 そのアメリカではワクチン接種に関しては反対運動が盛んだ。そのネット記事の一つを翻訳して紹介した。
ワクチンは接種するな!米国の記事を翻訳! ワクチン症候群で癌 、てんかん、アレルギー

 警察犬盲導犬は国民的な観点から見ても極めて貴重な動物だ。
その警察犬や盲導犬をワクチン接種で短命にしている。獣医界や製薬会社が儲けるための犠牲だ。理不尽すぎる悪政だ。
1 警察犬は狂犬病注射で短命!悪政の犠牲だ! 法務省も警察も悪法の狂犬病予防法を堅持!
2 盲導犬も警察犬も狂犬病注射で短命に! 犬の天敵の獣医界の詐欺商法の犠牲だ!
 犬は避妊去勢手術でいろんな病気になる。日本の獣医界はその事実を隠蔽している。
アメリカの大学が公表してある避妊去勢手術の弊害に関する学術論文を翻訳して、日本で初めてブログ「愛犬問題」が紹介した。その詳細は避妊去勢手術は健康上有害だ! メリットは極小! 米国獣医大学の学術論文を翻訳紹介 にある。
 フィラリア予防薬は詐欺商品だ。有害不要だ。アメリカの暴露記事を翻訳紹介した。
フィラリア予防薬は有害だ!投与無用! アメリカ獣医師のネット記事を全文翻訳紹介!
 獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤も有害な化学薬剤だ。その暴露記事も翻訳紹介した。
ノミ・ダニ駆除剤は犬猫に有害な化学薬剤だ アメリカ獣医師の暴露記事を翻訳紹介
 狂犬病ワクチン、混合ワクチン、フィラリア薬、ノミ・ダニ駆除剤以外にも動物用医薬品には有害な薬剤が多い。
動物用医薬品は人の医薬品のようには審査・認可が厳しくないからだ。
というよりも、農林水産省と業界が癒着結託している。
国民の愛犬家不在の悪政だ。
一般愛犬家は官僚の大好きな賄賂接待付け届けをしないからだ。ハイ。
 
 1 動物用医薬品には犬の天敵の悪魔の薬剤が繚乱! アトピカ、リマダイル、アピナック、ミミピュア
 2  犬用医薬品!農薬転用も! フィラリア予防薬とノミ駆除剤は農薬! 犬用ワクチンは人用よりも100倍も危険!  
 3 ミミピュアは副作用の強い合成薬剤! 外耳炎は安全で安い天然精油のひば油で治る! 自分で治療!
 4 リマダイルで愛犬毒殺!獣医の犬用鎮痛剤! 食事と一緒の服用で多くの犬が家庭で死亡!
 5 アピナック錠は偽装動物医薬品! すべての犬を心臓病と故意に誤診! メーカーと獣医が結託した詐欺商売!
 6 マイクロチップは詐欺商品だ! 犬用ガム、液体歯磨き、涙やけ除去剤、薬用シャンプー、殺菌消毒剤も同様だ!


 関連随想集
 狂犬病、混合ワクチンで毎年4500匹死亡!


 狂犬病注射有害無用論 


  混合ワクチン有害無用論  




  避妊去勢有害無用論 ホルモン欠落症!
 フィラリア薬詐欺商法無用論  

 獣医のノミ駆除剤は猛毒の農薬だ!その随想集

 ドッグフード? 毒フード! ゴミだ! 食べてないワン!


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 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!
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2017年02月19日

愛犬の自然な飼い方! 風説通説に真逆な正しい飼い方! 避妊、ワクチン、フィラリア薬等の不要30項目!

 
愛犬には健康で長生きしてもらい。飼い主の最大の望みだ。

獣医は犬の健康を守り、犬を長生きさせる職業だと思い込んでいる愛犬家が多い。
違う。
獣医とは、詐欺診療を常套手段にしている職業だ。獣医は健康な犬に避妊去勢手術をしたり、有害不要なワクチンやフィラリア薬などを投与して病気にし、その発症させた病気を治すふりして、また、別の診療や薬剤を売りつけて儲けている白衣の詐欺師だ。
 例えば、避妊去勢手術は自然の摂理に反逆する白衣の悪魔の残虐非道な蛮行だ。
狂犬病ワクチン混合ワクチンも日本の犬には有害不要だ。
フィラリア予防薬とは真っ赤な嘘だ。実際は駆虫剤だ。農薬分類でも駆虫剤に属している薬剤だ。
獣医が販売しているノミ・ダニ駆除剤はゴキブリがコロコロと死ぬ農薬の神経毒だ。人の肌にはぜったに触れてはいけない猛毒だ。
 これらの悪業は農林水産省公認の詐欺商売だ。つまり、国家公務員の官僚が結託加担した業界保護の行政だ。だから、警察も取り締まりの対象としてない。
一般の愛犬家無視の悪政だ。国家権力を盾にした詐欺商売だ。
 振り込め詐欺行為についてはNHKもその手口を暴露して国民に注意を喚起しているが、獣医界の五大詐欺商法については、その手口は暴露しない。
むしろ、獣医界の詐欺商法の片棒を担ぐような放映をしている。
だから、私は受信料の支払いを拒否して10年以上になる。私を裁判に訴えろと言い続けている。悪政を糾弾しないマスメディアは中立ではない偏向している。
詳細は獣医界の五大詐欺商法!犬の天敵の悪業!狂犬病注射と避妊手術は特に有害!にある。
 獣医界の五大詐欺商法はその悪業の一部に過ぎない。 
その他の動物用医薬品も危険なものが多い。
犬用薬剤は獣医が販売している動物用医薬品も市販薬剤も危険なものが多い。
 ドッグフードは人の食品に向かない畜産や農産廃棄物、いわば、ゴミの塊だ。
その証拠を愛犬家ご自身が確認できる。
人の食べ物や鶏の骨を食べさせると、愛犬の糞量は従来の半分以下に激減する。
つまり、愛犬には人と同じ食べ物と鶏の骨が良い食事だ。
 ブログ「愛犬問題」は獣医が何年も治せなかった難病の皮膚病を治すアドバイスもしている。実際に、その難病の皮膚病が完治している。
費用は市販のひば油の500円だ。難病だと、消毒用アルコール500円の追加が必要だ。
 また、獣医が治せない逆くしゃみ症候群を治す治療法を世界で初めて公表した。市販の安い抗ヒスタミン剤で治る。その病気で悩んでいた多くの愛犬家のご協力のお陰だ。
 犬用雑貨なども欠陥商品偽装商品だらけだ。
例えば、犬用ガム吠え防止首輪などだ。
 愛犬の健康と長寿のために自然な正しい飼い方に関する30項目をこの下に列挙した。
実際に愛犬のパロが実行している内容だ。ご参考になれば幸だ。
 なお、ここに無い項目については、ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「ご自分で決めたキーワード」で検索すると関連随想が出てくる。
一般愛犬家が知りたいことなら、犬についてほとんどすべての事柄に関する随想がある。もし、ないなら、ご質問をどうぞ。調査して回答する。
 ブログ「愛犬問題」はすべて無料だ。
あとで請求書を送付するような面倒なことはしてない。ホントだ。ハイ。

ボクは自然な生き方が大好きだワン!

 1 ワクチン不要! 
    狂犬病ワクチンも混合ワクチン健康に有害無益だワン!
    米国全27獣医大学がワクチンは有害だと公表してあるぞワン!
 2 畜犬登録不要! 
    役所の狂犬病注射押し売りのハガキは来ないワン!
    狂犬病予防法はご用済みの悪法だワン!
 3 避妊・去勢不要!
    肥満、てんかん、癌、尿失禁、認知症になりたくないワン!
    米国獣医大学が避妊・去勢は健康被害の元凶と公表してあるワン!
 4 フィラリア薬不要!
    ボク、蚊に刺されてもフィラリア症にはならないワン!
    フィラリア予防薬は実は駆虫剤だ。投与無用!有害だワン!
 5 獣医のノミ駆除剤不要!
    ゴキブリが死ぬ猛毒の農薬だよ。農薬は人にも犬にも有害だワン!
    天然精油のひば油がノミ忌避効果抜群!安くて安全だワン!
 6 涙やけ不要!
    涙やけはタンパク質不足が原因だ。鶏の骨付き肉やガラで治るよ。
    ドッグフードが綜合栄養食とは真っ赤なウソだワン!
 7 歯磨き不要!
    鶏の骨をガリガリ噛み砕いて食べているからね。
    鶏の骨は胃液で溶けてカルシウム源になるワン!
 8 トイレシーツ不要!
    幼犬の時は浴室のタイルに糞尿!省資源で清潔だワン。
      今では戸外でしているワン! 寒い雪の日などに浴室で!
 9 犬用シャンプー不要!
    人間用シャンプーの方が安全で安いよ。
 10 薬用シャンプー不要!
             軽い皮膚病はひば水で治る! 
     難病の皮膚病ひば油エタノール溶液で治る!

   愛犬の不要!は全部で30あるよ。
   ボクは全部守っているよ。だから、健康で幸せだワン。
 11 ノーリ不要!
     ボク、街でも公園でもいつもノーリードだワン!
 12 延命治療不要!
    苦悶苦痛の押し売り!自然死が天の恩恵だ!
 13 トリミング不要!
    トリマーが獣医の手先になって混合ワクチンを強要するワン!   
 14 ペット保険不要!
    ワクチンを強要されて早死にするワン!
 15 マイクロチップ不要!
    になるぞよ! 迷子犬や盗難犬は探せないワン!    
 16 逆くしゃみ症候群不要!
    市販の抗ヒスタミン剤で治るぞワン!
                獣医には治せないぞワン!
 17 歯石取り不要!
    命までかけて歯石取り? 麻酔死のワンちゃん多いよ。
 18 椎間板ヘルニア不要!
    ぎっくり腰も椎間板ヘルニアと手術する獣医が多いぞワン!
 19 犬用薬剤不要!
    市販の動物用薬剤も危険だワン!
    目薬や殺菌消毒剤などは人用家庭用医薬品を!
 20 耳ダニ不要!
    ひば水で退治できるぞワン!
 21 関節炎不要!
    鶏の手羽で治るぞワン!    
 22 ドッグフード不要!ジャーキー不要!
    猛毒のエトキシキンが入っているからね。
    ボクは安い手羽先やガラが主食だワン!
 23 犬用おやつやケーキ不要!
    犬にも塩分は必要だワン!
    チョコレート煮干しスルメチーズケーキも人用を! 
 24 療法食不要!
    病気が治るわけがないワン!鶏の骨のほうがいいよ!
 25 サプリメント不要!
    気休めのインチキ商品だ。鶏の骨のほうがいいよ!
   
 26 野菜果物不要!
    ボク、ビタミンCを自分で合成できるんだワン! 
 27 階段転落骨折不要!
    マットを敷くと幼犬老犬も転落しないよ! 
 28 肛門腺絞り不要!
    ボク、自然にできるワン。  
 29 熱中症不要!
    酷暑の夏に犬に浴衣は危険だワン!
 30 断尾断耳不要!
    犬は皆自然のままが最高の容姿だワン!尻尾も耳も!
   関連随想
   犬の飼い方ワースト10! 獣医界や業界の犬の飼い方は間違いだらけ! ブログ「愛犬問題」の正しい飼い方に目から鱗!
             
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2017年02月26日

幼犬時のしつけで社会性習得!多くの人や犬と接触! 数百枚の写真集! ワクチンは不要!自然免疫で十分!

犬は飼い主に従順であるだけでなく、人と楽しく暮らす社会性があるからこそ歴史上愛玩され続けてきた特殊な生き物だ。
飼い主だけでなく、すべての人と喜んで接することができる犬は重宝だ。
他の犬とも仲良く遊べる犬はさらに良い。
飼いやすいだけでなく、一緒に生活をしていて楽しい。
 愛犬に社会性があるかどうかは、その幼犬時の育て方にかかっている。
生後二ヶ月から半年くらいの期間はしつけの大切な期間だ。
その後一年くらいで、その犬の社会性が完成する。
つまり、幼犬時の育て方や環境が犬の一生を左右する。
 なお、成犬後もおとなしくお留守番ができない犬が多い。
その飼い主には次の随想がご参考になる。
犬の分離不安症! かわいがってしつけることが最良の治し方! ネット上には自称専門家の間違いだらけの治療法!
 愛犬のパピヨンのパロは今年の五月で満10歳になる。
そのパロの幼犬時の写真数百枚をこの下に掲載した。
幼犬の育て方のご参考になれば幸だ。
 なお、パロはお留守番と一言いえば、わかったと理解する。
飼い主が帰宅しても特別に喜ぶことは無い。帰宅は当たり前と思っているようだ。
 現在の犬には社会性のない犬が多すぎる。特に小型犬には臆病犬が多い。
他の犬と出会うと逃げ回ったり、警戒してうなったり、吠えたりする。仲良く遊ぼうとする姿勢がない。犬でありながら、犬嫌いの犬が多い。
 愛犬のパロは人懐こいだけでなく、犬も大好きだ。初めて会った大きな犬とも仲良く遊ぶ。
 日本には社会性のない犬が多いのは、個々の飼い主の幼犬時の育て方にも問題があるが、一般的に共通して言える根本的な原因は獣医界のワクチン販売に関する間違った風説風評だ。
具体的にいうと、幼犬時にワクチンによる免疫を獲得させるまでは幼犬を人や他の犬に近づけないように愛犬家をマインドコントロール(洗脳)している獣医が多い。
獣医が狂犬病ワクチンや混合ワクチンを売って儲けるために、犬のしつけの大切な時期に他人や他の犬にはできるだけ接触させないようにと間違った風説風評を垂れ流している。
 獣医は、幼犬にワクチンの免疫がつくまでは公園などの人や犬が集まるところには連れ出さないようにとネット上でも主張している。
愛犬家にとっては迷惑千万な悪質な宣伝広告だ。獣医の妄想によるでっち上げの屁理屈だ。社会的にも科学的にも根拠のない風説だ。
獣医のワクチン商売のために犬のしつけや幸せが犠牲にされている。詐欺商売だ。
 
 日本の犬には狂犬病ワクチンも混合ワクチンも有害無益だ。
親から授かった自然免疫で十分だ。
 何十年も犬を飼い続けているが、一度もすべてのワクチンを接種したことはない。カネの問題ではない。愛犬の心身の健康と幸せの問題だ。
 ワクチンを接種する犬ほどいろんな病気になりやすいことはアメリカやイギリスでは広く知られていることだ。英米の獣医学の学術論文を翻訳して紹介してある。
詳細はペット用ワクチンは有害無用な怖い薬剤だ! 米英のワクチンの学術論文の翻訳集にある。
 即ち、日本の獣医大学や学部の教授連は物事を科学的に正しく考えることができないか、放棄したバカ学者だ。ワクチンは犬に有益だとウソを言い続けている。
詐欺根性の塊みたいな情けない連中だ。
 狂犬病、混合ワクチンで毎年4500匹死亡!
 「三つ子の魂百まで」の諺がある。
ここでいう三つ子とは3歳児のことだ。その時期までに習得したことは生涯持ち続ける。
幼犬にとって生後2〜3ヵ月はしつけの最も大切な時期だ。人の三つ子に相当する大切な時期だ。幼犬にとっては生涯で最も大切な時期だ。社会性があり、聞分けの良い犬に成長するかどうかが決まる時期だ。
 その時期に、多くの人々に接したり、他のいろんな大きさの犬と数多く接すると、愛犬は人見知りをせずに、誰とでも、見知らぬ子供たちとも仲良く遊ぶようになる。
初めて出会った他のどんな犬とも仲良く遊ぶ。吠えることもない。ましてや、喧嘩腰になるようなことは全くない。
 我が家の愛犬たちは皆そのような良い子だったし、現在のパロもそうだ。
パロの写真集を見れば一目瞭然だ。
 そのしつけ方法は、ブリーダーから引き取ったその翌日から公園などで、人や他の犬に出来るだけ多く接触させる。つまり、自由に遊ばせた。
そのときに大切なことはノーリードにすることだ。愛犬が自分の思いで自由気ままに遊べる状態にすることだ。飼い主から心身ともに自由にさせることだ。
犬のリードは精神的な束縛にもなっていることを理解したほうが良い。
無駄吠えの根本原因はリード(係留)だ。
 警官はしつけの良いおとなしい犬のノーリードは取締りの対象にしてない。法律条例に違反してないからだ。
公園では犬はノーリード禁止だと言っている公園管理の小役人は法律条例を無視している。勝手にノーリード禁止だと言っているだけだ。法律条例違反だ。
 人と同じ美味しい食べ物と鶏の骨を腹いっぱい食べて、何処でもノーリードで遊んでいる愛犬のパロは無駄吠えをしない。おとなしく、人懐こい犬だと皆が喜んでかわいがる。
人も犬も「衣食足りて礼節を知る」だ。
 国際的に観ると、日本の犬の文化は後進国だ。
犬の文化先進国はノーリード(off lead)が基本だ。
日本の公園管理の役人は、ノーリード禁止で子供たちが犬に接する機会を減らしている。それが日本に犬恐怖症の人がが多い原因の一つになっていることを理解してない。
役人は「犬嫌いな人もいるから、ノーリード禁止だ」と言っているが、逆効果だ。
高所恐怖症などいろんな恐怖症は、その対象物とできるだけ多く接することが最良の治療法だ。暴露療法という。
詳細は犬恐怖症を治して心豊かな人生を! その随想集にある。
即ち、犬恐怖症の市民が多い責任は地方自治体の公園管理の役人にもある。


 愛犬のパロは高価すぎてブリーダーで生後三カ月半まで売れ残っていた。
親兄弟と三カ月半も共に過ごしたことは犬としての基本的なしつけができていると思い、言い値で喜んで引き取った。







































































    写真集のつづきは最下段にある。

アニメ写真


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 関連随想集
 1 幼犬が飼い主の指を噛む癖!しつけて止めさせる! 成犬後の咬傷事故防止に必須不可欠!
 2 愛犬のしつけと訓練 27編の随想集!
 ノーリードで遊ぶ愛犬と警官の写真集
 ノーリードで遊ぶパピヨンのアニメ写真集!
 
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アニメ写真
                
 愛犬の正しい飼い方! 自然流で健康長寿! 獣医のワクチンや薬剤、避妊去勢は無用!

      写真集のつづき








































































































































































































































































































































































































































































































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