2018年06月24日

ワクチン接種が原因の脱毛症!獣医は何年も治せない! 鶏の骨の食事で全身に毛が生えたぞ!

 日本の獣医界はワクチンは安全な薬剤だと国民の愛犬家を騙している。
一方、欧米ではワクチンが原因の病気をVaccinosisとして広く知られている。

 その英語を日本語に翻訳して最初に使い出したのはブログ「愛犬問題」だ。
ワクチン原因症候群、あるいは、単にワクチン症候群と翻訳して紹介している。
 言い換えると、日本の獣医界はワクチン接種による病気の存在を隠蔽しているだけでなく、Vaccinosisの言葉さえ排斥している。英和の大辞典にさえ載ってない。
だから、獣医にはワクチン症候群の病気は治せない。
ブログ「愛犬問題」にはワクチン症候群がブログ「愛犬問題」が勧めている治療法で完治したとのお礼の投稿が多い。
 例えば、てんかんだ。
ワクチン症候群のてんかんの場合は、先ず第一にワクチン接種をやめることだ。
次に栄養満点の鶏の骨を食べさせて免疫力を向上させることだ。
日時はかかるが、その食事療法で完治する。詳細は下段の関連随想集にある。
 
 今回はワクチン症候群のうちの脱毛症の治療法についてお知らせする。
犬の脱毛症は体の毛がなくなってしまう病気だから、治すには相当の年月がかかることが多い。
言い換えると、獣医の薬剤では犬の脱毛症は何年治療しても治らない。

 愛犬がワクチン症候群の脱毛症になると治療は困難だ。
細菌性皮膚病や真菌(カビや酵母)性皮膚病の皮膚病は、獣医が何か月も治せなかった皮膚病も無水ひば油エタノール溶液なら簡単に治る。

 しかし、脱毛症の原因は細菌や真菌ではなく、ワクチンにより犬の体内の免疫機能を破壊されたことが原因なので簡単には治せない。
栄養満点の食事で犬の免疫機能を回復する必要がある。
ドッグフードだけを食べている犬は毛が生えることはないだろう。
療法食のロイヤルカナンでも治らない
ドッグフードは栄養分の少ないゴミの塊だからだ。

 獣医に勧められるままに愛犬に生後まもなくから狂犬病ワクチンや混合ワクチンをしていたら、酷い脱毛症に4年も悩まされた。
最も酷い脱毛症になった頃にブログ「愛犬問題」に巡り会えた。
随想 鶏の骨は百薬の長愛犬の主食鶏の骨に関する随想集!を熟読した。
愛犬に鶏の骨を食べさせたら、それから4年近く後には愛犬の体全体に毛が生えたとの喜びとお礼の投稿が次の随想のコメント欄にあった。

随想 犬に人の食べ物はすべて有益!犬は何万年も人の残飯を食べて繁栄!ご飯に味噌汁は最高!塩分、玉葱、香辛料入りも!

 

 脱毛症の愛犬に毛が生えてきました!    投稿者:ちゃーちゃん

4年近く前にブログ「愛犬問題」にご相談のコメントさせて頂いた者です。
愛犬の脱毛の変化を見ていただきたく、生後8ヶ月〜現在の写真をブログ「愛犬問題」の掲示板に投稿しました。


一番脱毛が酷かった2014年に愛犬問題のブログに出会いました。
その後は狂犬病ワクチン、混合ワクチン、ノミダニ、フィラリア一切やめました。
4年近く経ち、愛犬の健康状態はかなり良い方向にの変化しております。
当時無知だった為、去勢してしまいましたが、ここまで毛が生えたのは、やはり注射や薬の副作用だったのだと思います。
8歳を過ぎましたが病気一切なし、元気に過ごしております。
ドッグフードを食べさせていた頃は、毎回吐く、水を飲めば吐く、終いにはフード食べなくなりました。手羽先や手作りご飯に変えてからもモリモリ食べます。
 
他の兄弟犬達にも全員良い変化がありました。
ご飯を手羽先の先をメインに変えてから、便の回数が減り、涙やけは完治、毛艶良し、逆くしゃみ症候群はなくなり、パテラ(膝蓋骨脱臼)と言われていた次男は全く膝が外れなくなりました!
全員元気です!

本当にパロオーナー様のお陰です!ありがとうございました。


 投稿者:Paroowner

  ちゃーちゃんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
確かに毛が良く生えていますね。そのうちにふさふさの毛になりますね。
なお、愛犬がなぜ脱毛症になったかなどの理由をできるだけ詳しくご投稿していただきませんか。多くの愛犬家のご参考になります。
よろしくお願いします。



     ちゃーちゃん さん

  これまでの経緯を書きます。

【4歳頃までやっていたこと】
・生後10ヵ月頃、去勢手術
・毎年の狂犬病注射
・毎年の混合ワクチン5種
・毎月のノミ・ダニ薬(フロントライン)
・毎年5月頃から11月頃までフィラリア薬(病院の錠剤)
・ドッグフード(プレミアムフードと言われているもの)

 1歳頃からどんどん毛が薄くなる。
 脱毛について獣医の見解は「一種の皮膚病だが、原因は不明。 赤みや痒みがないので、そのままで良い」とこのと。
今思えば、その後の余分な薬の処方がなかったことが救い。
 狂犬病・混合ワクチン接種後は目に見える体調不良は見受けられなかった。
 フロントライン後は元気がなくなる。吐くこともあった。
 フィラリア薬後、目に見える体調不良は見受けられなかった。
 ドッグフードの食いつきは悪かった
 食べても吐く。仔犬の時から成犬になるまで。
 お水を飲んでも吐く。食べたくない時は5日間食べないことも多々あり。
 お腹が空くと無理矢理口にしていた。
 酷い時は脱水症状、体重も減り、通院しました。
 皮下注射、吐き止めの薬を飲んでいた。
 
 以下は、愛犬が4歳を過ぎその頃から注射やノミダニ・フィラリアの薬、フードについて不審に思い、ネットを調べ始めました。
ブログ「愛犬問題」に出会い、実行していることです。

【4歳頃〜現在8歳】
・毎年の狂犬病注射をやめる。
・毎年の混合ワクチンをやめる。
・毎月のノミダニ薬をやめる。
・フィラリア薬を止め、蚊よけにひば水をスプレーして外出。
・手羽先をメインにして手作り食。人間の食べ物色々。

 写真の経過でお分かりいただけると思いますが、年々毛が増えてきております。
何が原因で脱毛になったのか、明確な理由は不明ですが、4歳まで私がやっていたいわゆる世間では常識、当たり前となっている獣医の注射や薬、不要なものを体内に入れることが、小さな体に大きな負担をかけているということが明確になりました。
少なくともこれらの何かが原因であると思います。

【追記:兄弟犬の変化】 
 ドッグフードから手羽先メインの食事に変えてからの現在の状況です。

 食糞しなくなった。
 便の回数が激減。(1日5回〜7回 => 1日朝晩2回になった)
 便の臭いが激減。
 頻繁にお風呂に入れなくても体臭なし。
 涙焼け完治。
 毛艶良し。
 逆くしゃみ症候群の発作が出なくなった。
 パテラ(膝蓋骨脱臼)だったが、現在は膝が外れなくなった。
  (今までは頻繁に外れ、飼い主がはめていた)

 以上、この約4年間、体調を崩すこともなく、お腹壊すこともなく、とにかく元気いっぱいです。
 なお、無知は本当に怖いです。
世の中はどこまで狂っているのか、ほんとに腹が立ちます。
愛犬の健康を一番に考えれば、飼い主はどうすることが一番いいのか、
私はブログ「愛犬問題」に出会い、答えを導き出すことができました。
愛犬たちが元気でいることが何よりの証拠です。

 ブログ「愛犬問題」に巡り会えて、本当に感謝しております。
これからも愛犬の為にたくさん勉強し、元気に楽しく過ごしたいと思います。



   Paroowner

 ちゃーちゃんさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q
鶏の骨は犬の大好物です。しかも栄養満点です。
だから、免疫力が向上して病気になりにくい体になります。
元気溌剌で楽しく暮らせるのです。

 獣医は白衣の詐欺師で犬の天敵の悪魔です。
狂犬病ワクチンも混合ワクチンも犬の健康には有害なだけです。
獣医界が儲けるために国民の愛犬家を騙しているのです。
言い換えると、狂犬病予防法は御用済みの悪法だと言うことです。
悪法に盲従するのは賢明な愛犬家ではないですね。
悪法よりも愛犬の健康や命のほうが大切ですね。



 ワクチン症候群の脱毛症の写真集

Googleでキーワード「vaccinosis in dogs hair loss」で検索すると沢山の皮膚病の犬の写真が出てくる。犬のワクチン症候群は英語圏では周知だと言うことだ。
   vaccinosis in dogs hair loss

 このネット上の写真集のうちの6枚だけを引用転載する。
世界の獣医界がワクチンで儲けるために如何に犬を虐待し、犠牲にしているかを知るためにも多くの愛犬家がこの写真集を閲覧することをお勧めする。
 

 

 



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posted by parowan at 00:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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