2014年01月12日

狂犬病注射は有害無益だ!絶対にしない!! 悪法よりも愛犬の健康が大事だ!

 
 狂犬病ワクチンの副作用で、多くの愛犬たちが健康を害し、殺されている。犬は殺され損だ。まさに犬死だ。悪徳獣医などが儲けるためだけに、愛犬たちが犠牲になっている。

 狂犬病予防法は長期保守政権のもとで、既得権益団体が儲けるために存続させている悪法だ。政治献金を隠れ蓑にして、闇で動く業界の莫大な”政治資金”を食べて生き延びている妖怪の魔法の悪法だ。賄賂接待付け届けの好きな小役人と業界が癒着結託して、国民をだまし、愛犬家からカネを巻上げるだけでなく、愛犬たちの健康を害している。

 <font color=blue><b>獣医にカネを払って、愛犬を病気にすることを法律で強要している。</b></font>不合理、理不尽だ。犬がワクチンの副作用で病気になると、その治療で、また、獣医は収入が増える。獣医にとっては笑いのとまらない制度だ。犬が副作用で死んでも、獣医は副作用を認めず、補償はしない。儲け得だ。損することはない。所有権侵害の憲法・法律違反の犯罪だ。
しかも、原価100円とも言われているワクチンが3,000円前後になる。薬九層倍以上のぼろ儲けだ。 

<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/70/img155a5c65f9jj23.gif" border="0" alt="hasirukoinuanima.gif" width="30" height="23" /> 世界保健機関(WHO)は日本のような狂犬病が根絶した<font color=red>清浄国</font>には、狂犬病の注射は不要としている。清浄国とは狂犬病が根絶していて、狂犬病ワクチンを犬に注射する必要のない国のことだ。わが国も、WHOは清浄国と認めている。なのに、日本獣医師会は狂犬病の侵入防止のために必要だとウソを言って、国民をだましている。<font color=blue><b>詐欺団体だ。犬の天敵の公害団体だ。</b></font>
 日本が狂犬病の発生がないと認めている地域は日本、イギリス、オ−ストラリア、ノルウェー、フィンランド多数ある。一般に清浄国と呼ばれている。それらの地域から犬を輸入するときは狂犬病予防注射をしてなくてもよい。検疫の係留期間は12時間以内と定められている。実際は1時間程度だとのこと。
<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/55/img1e017f65zik5zj.gif" width="29" height="26" alt="akamimianima.gif"> <b>国内の犬には予防注射を毎年義務付けていながら、国内に輸入する犬には義務付けてない。</b>義務付けると、非科学的で、動物虐待だと国際社会から非難を浴びるからだ。つまり、<FONT color="#0000ff"><B>日本の狂犬病予防法は国際的には通用しない悪法</B></FONT>ということだ。
 日本の狂犬病予防法は御用済みの時代遅れの悪法だ。現在の狂犬病予防法は、狂犬病の侵入蔓延を防止するためではなく、ただ、獣医等の既得権益団体が儲けるためだけに存続している。業界と賄賂の好きな政治家や小役人の癒着結託の一例だ。愛犬たちが生贄にされている。日本の政治や行政の貧しさや腐敗振りを示している。多くの国民がそのことに気づいてないのは残念だ。

<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/01/imgb3a1c5echmo9kw.gif" width="25" height="29" alt="komainuanime.gif"> <b>日本の国家公務員には心の芯まで腐った連中が多い。そのことを証明したのが年金記録不備問題だ。地方公務員も同様だ。獣医団体と癒着結託して、有害無益な狂犬病ワクチンを愛犬家に押し売りしている</b>。カネを巻上げるだけでなく、犬を病気にしたり、殺している。踏んだり蹴ったりだ。街のゴロツキと同じだ。麻薬を売って、薬物中毒にして、さらに、麻薬を売りつけているのに似ている。
 麻薬は有害無益な薬物だ。狂犬病ワクチンも日本にいる犬には有害無益だ。

 <b>愛犬家がその愛犬に狂犬病ワクチンを接種しなければ、狂犬病予防法は実質的に改廃できることを飼い主一人ひとりが理解することが大切だ。</b>我が家の愛犬たちには一度も狂犬病ワクチンを注射したことがない。お蔭様で、副作用の心配をしたことがない。
 獣医にカネを払って、愛犬を病気にしてもらうのは愚の骨頂だと思っている。

<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/69/imgc043b4dfi1k431.gif" width="26" height="32" alt="pananima.gif"> 狂犬病が根絶した清浄国ではワクチン接種義務を廃止するのが国際的な潮流だ。<font color=blue>オ−ストラリアとニュ−ジ−ランドは狂犬病の予防注射は法律で禁止されている。</font>予防ワクチンの副作用で犬が死ぬのを防止するためだ。法律で禁止するほど、狂犬病予防ワクチンは副作用で犬が死ぬのだ。
 <font color=blue>イキリス、アイルランド、北欧諸国等は狂犬病予防の注射義務を廃止</font>して久しい。 
 <font color=red>スイスも2004年10月1日</font>から接種義務を廃止した。

<b>補足</b>
世界には狂犬病が根絶した国や地域が75ある。イギリス、フランス、オランダ、スイス、オーストラリア、ニュージーランドなどだ。それらの国の多くは狂犬病ワクチンの接種義務を廃止している。その75のすべての国名や地域名を<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201009240000/"> 日本はなぜ狂犬病ワクチン注射を強要する? 日本も清浄国75ヶ国の一つだよ!</a>に掲載してある。
<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/20/imgaf9c5cd3zik9zj.jpeg" width="640" height="480" alt="70722074.jpg">
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/19/imgb02e7cc7zik9zj.jpeg" width="640" height="480" alt="70722072.jpg" border="0">
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/21/imga3718142zik1zj.jpeg" width="640" height="479" alt="70722084.jpg" border="0">
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/23/img2164e4cdzik2zj.jpeg" width="640" height="480" alt="70722085.jpg" border="0">
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/32/img551d975azik4zj.jpeg" width="640" height="480" alt="70722087.jpg" border="0">
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/19/img6999d53czikczj.jpeg" width="639" height="479" alt="70722107.jpg" border="0">
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/18/imgddec0724zik4zj.jpeg" width="640" height="480" alt="70722101.jpg" border="0">
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/17/img5e51614ezikezj.jpeg" width="640" height="480" alt="70722096.jpg" border="0">
<font color=blue><b>参考随想</b></font>

 <img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/13/img48fccb71bm01z3.gif" width="77" height="49" alt="matatakianime.gif">     <A href="http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/200705010000/"> 犬の狂犬病注射義務廃止!36編の随想集</A> 
 

 <b>狂犬病予防注射の問題点については通常のHPにも詳述。</b>
<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/47/imgd2371835w6h0gw.gif" width="77" height="100" alt="ANI_051.GIF"><IMG SRC="http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/34/11/20953411/144.gif" width="100" height="35" border="0" ><IMG SRC="http://plaza.rakuten.co.jp/img/user/34/11/20953411/220.gif" width="51" height="40" alt="AN040.GIF" border="0" vspace="0" hspace="0" alt=" 関連HP"><A href="http://www.geocities.jp/mt_with_dog2003/kyokenbyo.htm">狂犬病予防ワクチン注射のからくり </a>
                  狂犬病予防法は御用済みの悪法だ   

<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/21/0000002221/40/img71e000bdff3kgd.gif" width="600" height="30" alt="sibafunonihikianima.gif">  
 
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2014年01月27日

ワクチンの定期接種は健康に有害無益だ! 生後6ヵ月以前の接種は自然免疫系を破壊! 英記事翻訳


 日本にいるだけの犬には狂犬病ワクチンも混合ワクチンも有害無用だ。
西東京市で犬を飼いつづけて40年以上になるが、一度もワクチンを接種したことがない
獣医界の詐欺師にだまされるほどお人好しではないからだ。
カネの問題ではない。愛犬の健康と長寿の問題だ

 日本の狂犬病注射制度は世界に類を見ない悪政だ。獣医界が政治家や小役人に巨額の賄賂を渡して、その悪政を永続させている。狂犬病が根絶した清浄国で狂犬病注射を法律で強要しているのは日本だけだ。

 企業・団体献金はアメリカ、イギリスなどの文化先進国にはない制度だ。日本だけにある合法的な賄賂政治だ。その賄賂政治は、巨大な既得権益団体の日本獣医師会が巨益を得て、益々蔓延る根源になっている。
 日本の狂犬病注射制度は、日本人全体の政治意識や文化程度の低さを露呈している。つまり、日本国民は、お上意識が強く、物事をご自分の頭では考えてない
もう少し、ご自分の頭を使って物事の善悪を考える習慣を身に着けたいものだ。

 犬の混合ワクチンも現在の日本では有害無用だ。獣医界が儲けるためだけに愛犬家にだまし売りされている欠陥商品だ。その副作用で多くの健康な愛犬が殺されている。白衣を着た悪魔の仕業だ。

 ネット上にイギリスの著名な愛犬活動家のホームページがある。
その中のワクチン有害論の項目を翻訳してご紹介する。
英文の科学的な記事を読解できる人は、原文の熟読をお勧めする。

 

  原文An
Introduction to Natural Canine Health
中の
 Vaccination Questions and
Answers
の主要部だけを翻訳


      ワクチン接種に関する質問と回答

質問:
私は、毎年、犬や猫にワクチンを接種しなければなリませんか
回答:
その必要はありません

犬や猫の免疫学について世界的に最も著名な専門家によると、「ウイルスに対する免疫が一度できると、その免疫は数年、もしくは、生涯持続する。
」とのことです。
この事実は、アメリカとオーストラリの公認されている獣医学会では受け入れられています。

あなたが、もし、愛犬にワクチン接種を望むなら、生後6ヵ月後に接種すれば良いです。
その後は追加して接種する必要はありません。


( 翻訳者注 獣医界と癒着した日本の行政は、免許取り消しをちらつかせ、ブリーダーにワクチン接種を強要している。生後6ヵ月以前だ。悪政だ。動物愛護法は幼犬の生後56日以降の販売を認めている。
幼犬は自然の免疫システムを壊されて生涯、てんかんや逆くしゃみ症候群、アトピー性皮膚病などになりやすくなる。
 また、日本では2回も3回も追加接種を強要している悪徳獣医が多い。犬の健康と命を無視した詐欺商売だ。)


調査研究結果によると、この生涯に1回だけ接種すれば良いという制度で、95%の犬が伝染病から守られています。
しかしながら、何匹かの犬は、ワクチン接種後も免疫ができないことがあります。また、ワクチンの種類によっては免疫をつけることに失敗するワクチンもあります。

ワクチンは犬が伝染病にならないことを保証するものではありません。仮に、毎週ワクチンを接種したとしても保証するものではありません。何度も接種することは非常に危険なことです。

質問:
私は、ワクチンは安全であると思っていました。ワクチンの副作用とは何ですか。

回答:
ワクチンに関する正しい情報を得ている多くの愛犬家は、ワクチン接種を全くしないことを選択しています。その理由は、ワクチンを接種すると、ワクチンが防止する筈の伝染病に罹ることがあるからです。

炎症性疾患や免疫系をかき乱されて起こる疾患が、多くの犬にますます普通にみられるようになって来ています。そのことは、ワクチン接種に大きく起因しています。
過敏性とか、アレルギーとか、炎症という言葉は、相互に言い換えることできる言葉です。それらの言葉はすべてワクチンと関係があります。
過敏性反応は極めて激しいので、その犬は直ちにアドレナリンを注射しなければなりません。さもなければ死亡します。そのようなことがしばしば起こっています

犬の遺伝的な病的な素因によっては、炎症反応は、脳の炎症として、消化器系の炎症として、または、骨や関節の炎症として発症することがあります。実際は、多くの炎症状態のいづれかの症状を起こします。
炎症性反応は、につながることさえあります。

このようなわけで、多くの科学者がワクチン接種と関連する次のような病気について、科学的な学術論文を書いて、世の中に発表してあります。
ワクチン接種による脳の傷害、てんかん、行動問題、大腸炎、関節炎、甲状腺疾患、心不全、腎不全、自己免疫溶血性貧血、白血病、癌、その他の多くの病気に関するに関する論文です。

これらのワクチン誘発症候群について勉強することはワクチン接種による愛犬の健康被害のリスクを最少にすることを意味します。ワクチン接種はできるだけ少なくすることが良いのです。

英国の獣医であるクリストファー・デイさんは、ワクチン接種をした犬の約80%が接種後三カ月以内に最初の病気になっていると観察結果を公表してあります。

この観察結果を検証するために、CHC(英国の犬の健康問題調査研究協会)は、世界で初めて独立のワクチン被害調査研究プロジェクトを立ち上げた。
調査研究の対象になった犬の数は4,000匹以上でした。

もし、あなたの愛犬が病気ならば、お尋ねします。ワクチン接種との関連で言えば、何時から愛犬は病気になりましたか。
私たちは、その調査研究結果にびっくり仰天しています。そして、その調査研究結果はキャサリン O’ドリスコールの著書に全部記述してあります。
その著書名は「獣医がワクチンについて隠して教えないこと」です。
What
Vets Don’t Tell You About
Vaccines.


神経学的な失調症の場合、その91%はワクチン接種後3ヵ月以内に発症しています。
ワクチンを注射した部位に腫瘍ができた犬の81%は、ワクチン接種後3ヵ月以内に最初の腫瘍を発症しています。(猫もフェレットも注射部位に末期がんを発症することもこの調査研究で明らかになっています。)

脳炎(脳の炎症)になっている犬の78,6%は、ワクチン接種後3ヵ月以内に最初の脳炎になっています。てんかん問題行動も同じような条件で発症しています。
癲癇を引き起こす犬の73,1%は、ワクチン接種後3ヵ月以内に最初のてんかんの発作を起こしています。
大腸炎を患っている犬の65,9%は、同じように、3ヵ月以内に発症しています。

そして、ワクチンは食物関連アレルギーを誘発することも知られています。
61,5%の犬がワクチン接種後3ヵ月で肝臓機能が悪くなっています。
ワクチンはウイルス性の疾患に対して予防する効果があるかもしれないが、しかし、その対価は高価すぎます。
ワクチンは犬のDNA(遺伝子)に対して免疫の自己抗体を作る作用をする悪い面もあることを指摘している研究結果があることは注目に値します。
つまり、ワクチンは遺伝的な疾患を引き起こす原因になっていると理論的に言えます。


質問
私の獣医は、あなたがデマを飛ばしていると言っています。私は、愛犬に毎年ワクチン接種を続けるべきだと言っています。私は、どうすれば良いかわかりません。

回答
:
獣医がいかに善意であろうとも、獣医は、大学でワクチンに関する教育を受けて卒業します。その大学はワクチンの製造販売をしている製薬会社から資金提供を受けています。研究費だけでなく、経営面でも大きくに製薬会社に依存しているのです。
そして、ほとんどの人々はその資金提供に異議を唱えることはありません。
言い換えると、ワクチンに関する獣医の教育は、ワクチン接種を中止することなどは全く念頭にないのです。
要するに、獣医は洗脳教育を受けているのです。
すべての獣医はワクチンに関する正しい教育を十分には受けてないのです。

         ( 翻訳者: ブログ「愛犬問題」開設者 Paroowner


 

関連随想集

 定期予防接種で犬は多病のワクチン症候群に アメリカ獣医学博士の論文を翻訳紹介


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狂犬病、混合ワクチンで日本の犬毎年4,500匹死亡!


 狂犬病注射有害無用論の随想集


 狂犬病注射で日本の犬毎年3千匹死亡!


        狂犬病予防注射の問題点については通常のHPにも詳述。

 狂犬病予防ワクチン注射は怖いぞ!死の危険も 狂犬病予防法は御用済みの悪法だ 

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posted by parowan at 11:03| Comment(0) | ワクチン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月10日

ワクチンは毒だ!愛犬の体には注射しない! 市役所のハガキは資源ゴミに!愛犬家の投稿

 市役所から狂犬病注射の通知のハガキが再度来た。前回と同じように、そのハガキはリサイクルの資源ゴミに回した。愛犬に有毒なワクチンを接種する気はないとの投稿が次の随想のコメント欄にあった。
一般愛犬家が犬の狂犬病注射制度についてどんな考えを持っているかがわかる良い内容だ。ブログ「愛犬問題」の本文に採用掲載して、多くの愛犬家のご参考に供することにした。
ワクチンの定期接種は健康に有害無益だ! 生後6ヵ月以前の接種は自然免疫系を破壊! 英記事翻訳



ワクチン接種は必要ないです     投稿者 : ちゃろさん

paroownerさん、
おはようございます(*´∀`)♪
先週、市役所から狂犬病注射の案内ハガキが再び届きました。
今回も無視することにしました。あっさり資源ゴミに回しました。

トリミングをする時や宿泊施設などで接種証明書の提示を求められたことがありますが、「接種したけど証明書を持って来ていない」と適当に言っています。要するに、「必要ない」んですよね(笑)

接種証明書の提示を求める犬用施設の経営者は何を考えているのでしょうね。本当に「犬に必要があるか」どうかを考えてないようです。
犬のワクチン接種は犬には有害無用なものですよね。
その人たちは、獣医が儲けるためだけの理由でワクチンを押し売りしているということがわかってないようです。
トリミングをしてもらうためにワクチンを接種するなんて考えたこともありません。他のトリミング店に行けば済むことですから。

人間用ワクチンは、一生に一回の接種で済むものもあるのに、犬用はすべてのワクチンが毎年接種とはおかしいですよね。
しかも、人間用ワクチンの接種は任意です。接種するかどうかを選択できるわけです。
なのに、犬用狂犬病ワクチンは強制です。獣医が金儲けするためだけの悪政です。犬には不要なものです。毒です。

ブログ「愛犬問題」の随想にもありますが、余計な薬物を犬の体に取り込む事で、体の機能が正常に働かなくなる事をわざわざ飼い主が愛犬に行うのは、飼い主に信頼を持って生きている愛犬が不幸です。
「犬のワクチン注射」は、役所とペットに関わる業界の全てが手を繋いで「金儲け」をするためだけのものだと私は解釈しています。
悪法を武器にしていて、飼い主の心情を煽っています。脅しています。

一方、「ワクチンが犬に本当に必要かどうか」なんて全く考えていない飼い主さんが多いのも事実ですね。ワクチン接種を毎年きちんとさせて、お利口さんのつもりでいる飼い主さんに問いたいです。
あなたは、怪しく必要のないワクチンを愛犬と同じように毎年ご自分の体内に取り込む勇気がありますか?」と。人も犬も体が壊れるのは容易にわかる事です。

ワクチンは希釈したウイルスを注射して、一旦感染させて免疫を作るものですよね。
だから、人間のワクチン注射では、接種したあとに、別の種類のワクチンを注射するには必ずある一定期間が必要です。
それなのに、犬には一度に何種類ものワクチンを注射するなんて怖いですね。8種類も9種類も一度に体に入れ込むなんて、怖いですね。
人間の私には、自分の体に接種することは怖くてできません。
だから、私の愛犬にも怖くてできません。
人間には絶対しない事を犬には容易にする……
想像するだけでも私は恐ろしいです(T-T)

ワクチンメーカーと獣医、市役所が手を組んでペットショップやブリーダーまで巻き込んでワクチン商売の手を広げています。ペットショップやブリーダーは、逆らえば閉店ですからね。
その流れにまんまと巻き込まれているのが、お利口さんのつもりでいる飼い主さんですね。その犠牲になっているのがその飼い犬です。飼い主に抵抗できない犬はかわいそうです。

時代にそって法律は変わり続けているのに、狂犬病注射の法律は半世紀以上も変わらずのまま・・・
呆れますね。



 返事   投稿者 : Paroowner
 
市役所の狂犬病注射の通知ハガキはリサイクルの資源回収に回しましたか。資源を大切にすることは良いことですね。善良な市民の義務はそこまでです。
それ以上のことをする人は、愚民政治の愚民ですよ。
悪政には盲従せずに、愛犬の健康と命を守ほうが賢明善良な市民ですね。

 すでに次の随想はお読みになったようですが、他のブログ「愛犬問題」の訪問者の便宜のために掲載します。
   狂犬病注射してない犬が約800万匹いるよ
役所の注射ハガキは単なる通知だよ!


トリミングなどの犬のお店やマンションなどで犬の狂犬病注射証明書の提示を求めることが、たまにあるようですね。そのお店やマンションは獣医が経営しているのでしょうかね。
もし、そうでないなら、その経営者は、ご自分の頭で物事を深く考えることのできない人ですよ。
日本の狂犬病制度は獣医界が儲けるためだけに存続している悪政だとは気付いてないのです。

言い換えると、悪徳獣医にだまされて、その詐欺商法の手先にされていることをわかってのですよ。
つまり、ご自分の経営に何の関係もない狂犬病注射に関することにとやかく言うことは、お客さんの愛犬家が嫌がるだけですね。
喜ぶのは有害無用なワクチンを注射して儲けている獣医師会だけですよ。
それと、その獣医師会と賄賂接待付け届けで癒着結託している市役所の小役人でしょう。賄賂接待付け届けが大好きな小役人は市民の愛犬家やその愛犬の健康や命については何も考えていませんからね。ハイ。

 人用ワクチンは一生に一回だけのものが多いですね。
ところが、日本ではすべての犬用ワクチンは毎年の接種が当たり前になっています。獣医が強要するからです。

日本には狂犬病注射は、社会的にも科学的にも無用です。狂犬病が根絶した清浄国でワクチン接種を強要しているのは日本だけです。日本は獣医が動物虐待をしている異端の国です。

アメリカは狂犬病は根絶していません。それでも、すべてのワクチン注射を3年に一回で良いとアメリカの動物病院協会のガイドラインに書いてあります。
 
 日本の狂犬病予防法は、狂犬病が日本で根絶した50年前に改廃すべきであった悪法です。獣医界が毎年100億円以上の巨益を上げている狂犬病注射制度を守るために企業・団体献金という合法的な賄賂を政治家や小役人に配って、その悪法を永続させているのです。
言い換えると、日本の政治を良くするには企業・団体献金という賄賂制度を廃止しないといけませんね。アメリカやイギリスなどの文化先進国にはそのような賄賂制度はないのです。金権・腐敗政治の根源ですからね。

犬用ワクチンは人用ワクチンよりも100倍以上も危険です。詳細は下記関連随想にあります。
ワクチン接種で犬はいろんな病気になります。アメリカやイギリスではVaccinosisと言っています。日本の獣医は使わない言葉です。
ブログ「愛犬問題」の開設者が「ワクチン原因症候群」とか、「ワクチン症候群」と訳して、その詳細な病名までブログ「愛犬問題」で紹介してあります。
ブログ「愛犬問題」のトップページの「このブログ内」を「ワクチン症候群」で検索すると関連する随想が沢山出てきます。
犬はワクチン接種でてんかんや逆くしゃみ症候群、線維肉腫などの癌、その他沢山の病気になるのです。なのに、日本の獣医はワクチンは安全だとウソを言っています。白衣を着た詐欺師です。犬殺しの犬の天敵の悪魔ですよ。

ワクチンメーカーと獣医、市役所が手を組んで、ペットショップやブリーダーまで巻き込んでワクチン商売の手を広げているのは、まったく困ったものです。迷惑千万ですね。そのために、愛犬たちが生涯にわたりワクチンの副作用の被害を受けているのです。犬を食い物にしている悪魔の詐欺商売です。

狂犬病予防法は御用済の悪法です。
しかし、現在の日本の政治状況ではその改廃は望めませんね。
どうすれば良いか。
愛犬家一人一人が愛犬にワクチン接種をしなけば良いのです。
そうすれば実質的にその悪法は改廃したことになりますよ。
我が家は40年以上も前に狂犬病予防法を自力で改廃しました。ハイ。

 

 関連随想集

1 犬用ワクチンは人用よりも100倍も危険! しかも重篤な副作用や死亡も多い!

2 ワクチン原因症候群で多くの犬猫が多病に! 犬猫にワクチンは有害無益だ!


 狂犬病注射有害無用論の随想集


 混合ワクチン有害無用論の随想集


 狂犬病注射で日本の犬毎年3千匹死亡!


狂犬病、混合ワクチンで日本の犬毎年4,500匹死亡!


        狂犬病予防注射の問題点については通常のHPにも詳述。

 狂犬病予防ワクチン注射は怖いぞ!死の危険も 狂犬病予防法は御用済みの悪法だ 

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